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 スバル レガシィ アウトバック オーディオ載せ換えました。

 

 

近頃、日中は暖かくなってきました。

寒すぎて指先が動かない季節は過ぎたと思いたいところです。

 

前回のオーディオインストールブログを書いた頃は

指先が痛い寒さだったような気がします。

 

前回から結構空いてしまいましたが

ブログをサボってるんじゃないですよ!

 

書く暇あるなら、オーディオインストールせねば!と思う毎日が続いており

ブログを書ける時間を作れない程、忙しくさせて頂いています。

 

ただ今、需要と供給が合っていない状況が続いておりまして

クオリティを下げない中でのスピーディなインストールをしている大忙しな毎日です。

人が足りません〜。オーディオ好きな方、誰か来て下さい。

 

 

さて基本、僕は年中喋っていたいタイプなので

毎日の様にブログを書きたいと思っているのですが

こうも時間がないと中々難しいですね。。

 

 

久しぶりにブログを書ける時間を発見したので投稿です。

 

長くなりましたが、こんにちは、しらちゃんです!

 

 

 

さて本日は

お車乗りかえの為、オーディオ一式載せかえさせて頂いた

スバル レガシィ アウトバックのご紹介。

 

システムが前車と変わりますので

仕様変更も含めた作業となりました。

 

システムは

サウンドナビ純正タイプ

Helix DSP PRO Mk2

Brax GX-2400

Carrozzeria Z172PRS

のフロント2wayシステムです。

 

 

 

ヘッドユニットは、サウンドナビ純正タイプ。

純正タイプはフェイスパネル一体でスマートなデザインです。

 

レヴォーグやフォレスターは、ナビの着脱作業の工程は、ほぼ同じですが

このアウトバックはビスがあったりと、他車種とは異なります。

更にツメが硬いので気を使いますね。

 

 

 

防振はPAC1

バッフルはスーパーインナーバッフルです。

 

 

純正が楕円タイプのスピーカーの場合は

必然的にワンオフバッフルを大きく作ることが出来ます。

より強固に、そして重量もつきますので

スピーカーが駆動する際のロスを最大限無くす事が出来るので

インナー取り付けの際、大きなメリットとなります。

 

勿論、ただ大きくするだけでは背圧が抜けにくくなったりとしてしまうので

そこは工夫しています。

 

 

 

内張りをかけて完了です。

スピーカーと内張りの隙間も

ピシャリと遮音スポンジで漏れを防止します。

 

ここに隙間があると車によっては

良い音が出るよう時間をかけて施工した防振やバッフルが水の泡になる事があるので

隙間の遮音はインナー取り付けのポイントです。

 

 

 

ツイーターはオンダッシュ。

後に3way化する予定ですので

今回はピラーは作らず簡単にオンダッシュとなりました。

 

 

 

シート下に

HELIX DSP PRO Mk2

 

当店は

デジタル調整で使える機能は全て使います。

勿論イコライザも使います。

 

この”調整”は

車という環境である以上、

耳と各スピーカーの距離が異なる事や、音の反射等は避けられません。

それらの影響により壊れてしまった音を生き返らせる作業です。

 

この調整技術により

取付費用を最低限に抑えたにも関わらず、”音が良い車”を作ることが出来る

コストパフォーマンスが非常に高い”イイオトシステム”等が存在します。

 

 

 

そしてパワーアンプは、BRAX GX-2400

GX-2400は、このアンプでないと出せない魅力的なサウンドを持っています。

このアンプの素晴らしさは、当店スタッフ全員が認めるお墨付きです。

 

決して安くはない価格ですが

何年、何十年と使うのであればコストパフォーマンスは良いと思いますし

何年、何十年の間、幸せになれると思います。

 

 

 

アンプの上に熱を逃がす細工をしたボードをマウントし

荷物も置けるようにしています。

ナマ物は煮えますのでご注意ください。

 

 

 

インストール作業が終わり

最後の仕上げ、もといメインディッシュの”オーディオ調整”を行って納車となります。

 

ツイーターをオンダッシュというライトなマウントですが

しっかりとインストールしたドアと、BRAX GX-2400の力

そしてDSP PROならではの細かな調整により

 

音の繋がりが良く、カッチリとしたステージの中

人間味のあふれるボーカルを感じることが出来る

幸せになれる1台が完成しました。

 

 

 

毎日沢山の方が当ブログを覗いて頂いているようなので

出来る限りこまめな更新を心がけていますが

難しい日が続きそうなので内容を濃くして行こうと思っています。

 

 

アゴヒゲ白石


 ホンダ ストリーム 3wayへシステムアップ

 

 

当店、裏には

篠栗線(福北ゆたか線)が通っており

のどかさを感じる良い雰囲気です。

 

一方、店の正面の道は

年がら年中、大渋滞。

 

田舎なんだけど人口密集地な粕屋町からお届け

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

本日は、ホンダ ストリームをアップグレード。

Helix 2way+SWだったシステムに

Helix P3M(ミッドレンジ)を追加し3way+SW化。

プロセッサをHelix DSP2に、アンプを4ch 2枚に変更します。

 

 

 

ヘッドユニットはクラリオンのナビゲーション。

今回は、こちらは触りません。

古いモデルですが最新DSPを導入しますので

本当にこのナビで鳴ってるの!?な仕様です。

 

ドアは防振をPAC1へとグレードアップしています。

 

 

Aピラーワンオフで、ツイーターとミッドレンジをマウント。

ストリームのピラーは凄く作りやすい形状です。

バックチャンバーが必要なHELIX P3Mもスマートにインストールできます。

 

 

 

シート下には

Carrozzeria GM-D7400×2

HELIX DSP2

をインストールし

 

フロント3way+SWを駆動しています。

 

 

ラゲッジにはRockfordのP2。

脱着式で、必要に応じて降ろせる様にしてあります。

 

すべてのインストールが完了した後、調整を行い納車となります。

 

 

HelixのP3Mは

定価30,000円とリーズナブルな価格のミッドレンジですが

バックチャンバーを仕込んだAピラーにマウントする事で

広い帯域をカバーでき

3wayならではの濃いサウンドに仕上げる事が可能です。

 

Helix DSPはユニット別で細かくコントロール出来るのが最大のメリットです。

各ユニットの持つ長所を伸ばし、短所を的確に補正を行い

スピーカーの存在を感じさせない自然な音楽空間に仕上げることが出来ます。

 

2way+SWは勿論

3way+SW、5.1chシステム等

スピーカーの数が多いほど、細かくコントロールできるDSPが大変役に立ちます。

 

痒いところに手が届くアイテムは効きますよ。

 

 

 

アゴヒゲ白石


 ホンダ S660 Focal 165W-RC インナーAピラーでインストール

 

最近はタイトスケジュールなので

ブログを書く余力、もとい写真を撮る余裕がなく

また更新が空いてしまいました。

 

先日まで激寒で

体も思うように動かない数日間でしたが

昨日から日中は暖かくなりペースアップです。

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

さて本日は

ホンダ S660に、HR/HMを楽しく聴けるオーディオにしよう計画を実施したお話です。

ワタクシ、しらちゃんもメタラーですのでいつも以上に力が入ります。

 

システムは、

純正ナビ→Helix DSP2→PRS-D800→165W-RC+TS-W2520です。

 

 

まずはヘッドユニット。

この1DIN幅もないセンターコンソール奥に

純正アンプが隠れています。

ホンダクオリティで、何とも外しにくい構造です。

カプラーは、いつものホンダカプラーなので

スピーカー出力を拾うのは、そう難しくありません。

 

 

 

ドアはPAC1 Plusです。

インナー鉄板全面と、内張裏を防振防音します。

 

S660のドアは、音響特性が良いように思います。

スポーツ2ドアだからか、鉄板も厚く強度があり

スピーカーの前後運動を受け止める剛性は

軽自動車とは思えない素晴らしいクオリティです。

 

Focal 165W-RCは、ローエンドが伸びるユニットなので

この剛性感は、非常にメリットとなります。

 

スピーカー裏に窓が降りてきますが、クリアランスは広いので

大概のユニットはインナーで入ると思いますが

一部のマグネットが大きいユニットは要検討です。

 

 

また軽自動車あるあるの”薄い内張”は

何もしなければ、音を悪くする大きな要因となりますが

今回は、内張も防振防音しますので音質向上に大きく貢献しています。

 

 

 

スーパーインナーバッフルでインストール。

ドアの形状が左右で微妙に違うので

左右対称と思ってやると、あれってなりますが

そこは柔軟に合わせます。

 

 

 

内張を戻したら見た目は変わりません。

 

 

ツイーターは、Aピラーワンオフです。

このツイーターは、ドライバーなどが磁力で吸い寄せられると

直ぐパリーンとなりますので取扱注意です。

 

円形ではなく横長の異形なので

落とし込みでの埋め込みが簡単ではないですね。

 

そして、これまた良い位置に

車両への止めのクリップがありますが

重量のあるユニットなので生かす必要があり

通常のAピラー製作と比べ、意識する所が一つ多いパターンです。

 

 

完成はこの様になります。

 

 

 

High Low SW用のアンプ Carrozzeria PRS-D800は助手席後方に

Helix DSPは運転席後方にインストールしています。

 

運転席後方に設置する場合は

お客様のシートポジションが確保出来る事を確認しての設置ですが

S660はDSPぐらいの厚みの物であれば大丈夫そうです。

 

 

そしてサブウーファーは助手席足元に脱着式で

Carrozzeria TS-W2520をインストール。

通常、同じくCarrozzeriaのエンクロージャーUD-SW250D+W2520ですが

UD-SW250Dは寸法的に難しいので

エンクロージャーは足元に収まる寸法でワンオフ製作となりました。

シャロータイプのユニットなので、スペースに制限がある場合は特に使えます。

 

写真撮り忘れましたorz

 

 

全てのインストール作業が終了後

細かな調整が可能なHelix DSPの機能をフル活用して音響調整を行い納車となります。

 

 

反射を考慮したAピラーワンオフと

軽自動車とは思えないドア剛性と、鉄板・内張りの共振を抑えた防振により

ゴーストの少ない、定位感のあるアグレッシブなサウンドに仕上がりました。

 

軽自動車は、ドア容量等の問題で

ローエンドが伸びきらない事がよくありますが

S660のドアは、しっかりと伸びています。

これは驚きました。

 

ただS660の純正アンプの出力が、かなり大きく

Helix DSPの入力全下げでも少し扱いづらい状況でしたので

気になるようであれば入力レベルを下げる用途で

H/Lコンバーターを入れると良いと思います。

オーディオコントロール LC2i がお勧めです。

 

 

 

純正デッキは、CDはなく

USB、AUXが主となる様でしたので

DAPを導入して直接DSPにデジタル入力もアリかもしれませんね。

 

 

アゴヒゲ白石


 トヨタ アルファード リアサイドにウーファーインストール

数日間、食っちゃ寝を繰り返したおかげで

2,3kg大きくなった”しらちゃん”です。

 

去年ぐらいまでは

どれだけ食べても体重が増えなかったはずなのに

最近は、しっかり太る様です。

 

 

本日より新年営業スタートです。

皆様、今年もよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

さて本日は、アルファードのリアサイドに

サブウーファーをインストールしお話です。

 

こちらのお車は

アルパイン フロント2way+SWのキット?が既設だったお車に

 

スピーカーはそのままで

アンプ内蔵プロセッサ MATCH PP82DSP、防振、ワイヤリング等を

当店で施工させて頂いていましたが

 

サブウーファーのグレードアップで入庫となりました。

 

 

ドアはインナーでの取り付けで

 

 

ツイーターは純正位置です。

 

 

そしてサブウーファーはこちらに。

 

この状態では分かりづらいですが

リアのサイドパネルの中に、縦長のエンクロージャーを製作し仕込んでいます。

 

ベースは木ですが板厚が確保できないので

強度を出すため樹脂でコーティングし

周辺のビビり対策として防振も行っています。

 

またエンクロの容量が、大して取れないと言うことで

 

”少ない容量のエンクロで、低い帯域まで再生できるユニット”

 

を探し、これじゃ!というサブウーファー

GROUND ZERO GZHW20X

 

をチョイスしインストールしました。

 

このサブウーファー、
メーカー推奨エンクロージャー容積がシールドの場合で4L~10Lと非常に小さく、
それでいて30Hz付近までしっかりと伸びる重低音を再生します。
正に、今回のようなリアラゲッジサイドへのインストールに最適でしょう。
費用はちょっと掛かるかもしれませんが、
リアドアへのステレオサブウーファーのインストールも行けると思います。

 

 

シート下にPP82DSPと、

サブ用に追加したカロッツェリア GM-D7100をインストールしています。

 

 

 

 

アルファード等、比較的ドア容量の大きい車の場合

ドアスピーカーで十分低い帯域まで再生出来るので

 

サブウーファーを追加する時は

ドアスピーカー以上の超低音の再生と量感が求められます。

言い方を変えると

シート下に置くような小型のパワードサブウーファーだと役不足となる事があるので、

車や現在のシステムに応じたユニットのチョイスが重要です。

 

 

 

脱着式のエンクロージャーをラゲッジにインストールし

大きな荷物を載せるときは、サブを降ろすというスタイルが

コスト的にも、お手ごろですが

 

純正のデザインや、使い心地を損なわない

基本は純正位置で、見た目は大きく変わらずスマートに高音質にする

というスタイルも良いですね。

 

 

”こんな取り付けできないか”といったご相談も大歓迎です。

お気軽にご相談くださいね。

 

 

アゴヒゲ白石

 

 

092-939-0789

 トヨタ アルファード に 弩級のフルシステム Micro Precision 3way+SWインストール

 

毎年恒例、年末の超ラッシュにより

ブログが少々空いてしまったと思ったら

 

2017年最後のブログとなりました。

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

本日は、千葉県よりご用命頂きました

トヨタ アルファードに

 

スーパーハイエンドブランド Micro Precision

Z Studio TW・Z Studio 100F・Z Studio 170 の3way

       +

Z Studio 245 のサブウーファー2発

 

BRAX Matrix MX2

Rockford Fosgate T1500-1

 

HELIX DSP PRO Mk2

 

Braims ウルトラレギュレーター HQS-200A

Braims ウルトラキャパシター HQR-25.2F

 

Acoustic Harmony パワーケーブル

Tchernov RCA+スピーカーケーブル

 

 

そして

 

OLIOSPEC Canarino 12V 車載用PC

オーディオテクニカ HRD500

 

更に

 

車内フル防振のスペシャルプランをインストールしたお話です。

 

 

今回は、2度目の入庫で

前回行った分と、今回行った分がありますが

合わせてご紹介したいと思います。

 

 

 

ソースユニットは

・ナビゲーション - アルパイン BIG X

・車載用PC - OLIOSPEC Canarino 12V

・DAP - Sony Walkman

 

の3つの入力を装備。

下2つはデジタル信号のままDSPへ送られます。

 

また入力の切り替えは全てHelix DSPのDirectorで行います。

 

 

 

ドアは下半分を全て作り直し、重量を持たせ、角度を付けた

”ヘヴィーウエイトハイアングル”

 

Micro Precision 170をインストールします。

本来グリルは付属しません。

 

しかしむき出しは”危険が危ない”と言うことでワンオフ製作。

 

グリルは補修できますが

スピーカーを蹴破ると心が折れますからね。

 

 

斜めから。

少し入れ込む事で、スマートにハイアングル化し

シンプルに制作しています。

 

 

Micro Precision TW + 100Fを

Aピラーワンオフにてインストール。

 

ミッドレンジは、バックチャンバーが必要で

尚且つ大口径。

 

製作時は、何度か着脱する仮合わせが必要があり

高級品な事もありドキドキします。。

 

 

 

サブウーファーの

Micro Precision 245 2発はラゲッジ左右にインストール。

 

こちら、本来はシールドエンクロージャーでのインストール予定だったのですが

付属されていた英語の取説を読んでみると。。

 

バスレフ スイショウ!  テキトウ ナ エンクロ Brokenスルヨ!

 

と書いてあり

指定の容量もカー用にしては結構デカい。

 

これにより前回製作していたラゲッジの”造り物”は

下の寸法が大きく変更となったので

ほぼ全て作り直しとなりました。。

 

 

 

完成はこちら。

この中に

アンプ5枚、DSP、レギュレーター、キャパシター

サブバッテリー、ヒューズ類が入っている事を考えると

 

かなりスマートにインストール出来たのではと思います。

 

車は走行中は、ずっと振動していますので

頑丈さ、耐久性を求められます。

 

ヒドゥンインストールもそうですが

下から組み上げて、最上部を狙った位置・高さでピシャっと決める

という作業ですので粗方、完成図が見えてないと

簡単には製作出来ません。

 

 

BRAXのアンプは中々の爆熱でありながら

冷却ファンはシャーシの下側に有るという、マウントに頭を使う仕様ですので

寸法出しが少々時間がかかりました。

 

 

 

Directorはサングラス入れを加工してマウント。

 

30系アルヴェルは定番のポジションですね。

 

 

 

 

そしてフル防振の様子です。

 

まずはルーフ。

耐熱性に優れ、平な面に対して

素晴らしい防振性を誇るレアルシルトで制振。

 

その上から吸音材を貼り、ノイズを抑えます。

 

ルーフ防振は

”バチバチ”と雨水が当たる音で誰でも効果を体感できると思います。

 

音響に関しても外部からのノイズレベルが下がることや

スピーカーから出た音による鉄板共振を抑えることが出来るので

サブウーファーの音の繋がり等が非常に良くなります。

 

 

 

勿論、天井だけでなく、

フロア、サイド、スライドドア、リアゲート、エンジンルーム、ボンネットetc..

と、ぼぼ全てのフル防振を行いました。

 

防振材も適材適所、幾つかの素材を使い分けて防振しています。

 

ビンビン共振する鉄板に囲われた

決して音響特性の良くない車内空間を

 

触れる所はほぼ全て防振し、共振を抑えることで

元の姿とは明らかに違う

特別なアルファードの完成です。

 

 

 

スピーカーのポテンシャルをフルで引き出すBRAX MATRIXをチョイスした事や

徹底的に防振処理を行った事もあり

スピーカーから発する音のみが耳に届き

1度聴いたら忘れないスーパーハイエンドならではの独特のサウンドに仕上がりました。

 

また、車載用PC Canarino 12Vを搭載したことで

出来る事が大幅に増えています。

 

個人的に車載用PCは

車を軸にアウトドアをされる方等にオススメ出来るかもと思っています。

 

 

 

 

 

 

本日を持ちまして2017年の営業終了とさせて頂きます。

今年も多大なるご愛顧頂き、有難う御座いました。

エモーションのモットー

”感動する音を届けて驚いて頂きたい”を

沢山お届け出来たのではと達成感と共に嬉しく思います。

 

新年の営業は1/5(金)から通常営業となりますので

よろしくお願い申し上げます。

 

それでは、皆様良いお年を。

 

 

 

アゴヒゲ白石


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