Volvo V60 1000RS 3way+SWのフルシステム!

  • 2019.03.24 Sunday
  • 20:21

 

春が来た!と思いきや

朝晩は冷え込む今日この頃ですね。

 

さて私、

学生時代からギターをやっているのですが

半年に1度、2,3時間ギターを弾く。

という見事な埃被り具合でして、

もはやコレクションとしての数本のギターと

飾りのベースが我が家には転がっています。

 

そして先日、

思い出したかの様にベースを引っ張り出し

5年ぶりぐらいのブランクで、ちょろっと弾いてみると、

あら不思議!昔より弾ける!

 

きっと知らぬ間に握力が鍛えられたのでしょう。

思い通りの運指が出来て、実に楽しい。

 

 

というわけで、

さぁ始まりました。ベース熱。

 

今まで見向きもしなかったのに、

突然、弦を変えたりメンテしたりを始める始末。

 

家族には "ほら始まった" と思われている事でしょう。

 

ところがどっこい

3日過ぎても、未だに楽しい。

これはスイッチが入ったのかもしれません。

 

車、オーディオ、カメラと来て楽器が再沸。

いくらお金があっても足りません。

 

 

そうこう仕事の合間に騒いでいると

実はベーシストの親方を刺激してしまった様で

二人してベース(物欲)に燃えています。

 

きっと奥様に、

「白石がさぁ〜ベースが楽しいとか言うから

教えてやらな、いかんめーもん!」

 

とか言い訳を準備している事でしょう。

奥様がこのブログを見ていない事を願いましょう。

 

アホ!めったなことを言うんじゃねぇ!奴は見てる!(親方追記)

 

 

こんにちは、"しらちゃん"です。

 

 

 

さて本日は

carrozzeriaフルシステムなボルボさんのご紹介。

 

Helix DSP PRO mk2

Sony walkman

audio technica AT-HRD500

carrozzeria TS-Z1000RS + TS-S1000RS

carrozzeria TS-W1000RS

carrozzeria RS-A99X ×2

audio technica AT-RX100

 

インナー、Aピラー

そしてヒドゥンインストレーションです。

 

 

 

まずは全体。

3wayピラーが良い音が出そうな雰囲気をムンムンと演出しています。

勿論、雰囲気だけじゃないですよ?

 

純正オーディオもDSP PRO mk2にインプット。

切り替えはステアリング横のDirectorにて。

 

基本、いつもデジタル出力。

な場合であれば、ここがナイスポジション。

 

車側を加工せずに取り付け出来ます。

 

 

 

からの3wayピラー。

 

纏まったデザインのユニットなので

クールなピラーに仕上がります。

 

位置も角度もキッチリ狙い、反射を極力避け

最高の解像度を届けます。

 

 

 

ドアはシンプルにインナー取付。

 

最も音が良くなる様、

防振、バッフル製作、そして遮音と

ノウハウを詰め込んで音響加工しているので

 

見た目は変わらないインナー取付でも

驚くほどハイクオリティな音が聴こえてきます。

 

 

DSP PRO mk2と、HRD500は

シート下にインストール。

シートを移動させてもギリ交わすクリアランスです。

 

デジタルケーブルは極力短い方が

音が良い事が判明している事もあって

デジタル入力メインで鳴らす事が決まっているのであれば

シート下にDSPを取付したいところです。

 

ただ車種により

シート下への取付が難しい場合もあります。

 

この場合は、質の良い(ノイズ対策が施されている)デジタルケーブルを

極力最短距離で短くワイヤリングすると良いですね。

 

 

 

電源部には、エモ電も搭載。

 

おそらく、国産車と輸入車で

"ヨシとする基準"の違い等が絡んでいるのだろうと思いますが、

 

輸入車は、国産車に比べ

車両の純正配線や機器から出ている

オーディオ的ノイズの元となる成分が少し多い様に感じます。

 

そんな時に"エモ電"出番です。

 

簡単に取付出来て

電源にノイズが乗っている場合は効果抜群。

明らかなS/Nアップ、情報量アップを感じて頂けると思います。

 

 

 

 

そしてラゲッジ。

ヒドゥンインストレーション プレミアムです。

撮影出来たのが夜だったので

ライティングでクールに撮影してみました。

 

サブウーファー用のエンクロージャーを製作し、

凸凹の床から立ち上げます。

 

床下にガッチリと固定しているのでビクともしません。

サブウーファーは、最も共振を誘うユニットな事もあり

徹底的に作り込んでいます。

 

それをベースにアンプラックを製作し、

隙間、段差なしの平らなレザー面でフィニッシュ。

 

 

V60は、車は大きめですが、床下は浅いので

スペース確保のために、床下にある幾つかの純正ユニットを移設していたりと

下準備に、結構時間を掛けています。

 

これには勿論意味があり

出来るだけ高さを抑えてストックインストールすべくの作業です。

 

インストーラーの拘り、プライドまでも詰め込んだ

ヒドゥンインストレーション プレミアム。

光も通さぬ寸法出しで作り込んでいるので

この様な美しい仕上がりになります。

 

ちなみにですが

リアシートの背もたれを倒した時も

隙間から中のケーブルが見えることはありません。

そこもレザー貼りのパネルを製作しています。

 

"音も見た目も期待以上!"

 

そんなお声を頂けるよう拘って制作しています。

 

 

 

勿論、普段使う時は気を使って荷物を乗せなくて良い様に

カーペット仕上げのカバーも製作。

 

このカバーを敷いている状態でも

サブウーファーの音が通る様に加工しているので大丈夫です。

 

 

 

ヒドゥンインストレーションは、

見た目は勿論ですが、サウンドも一味も二味も良くなります。

 

広いフラット面から生まれる"バッフル効果"により

最高の解像度で再生する事が出来るのです。

 

ラゲッジにあるスピーカーの存在を感じさせない音の繋がりを実現。

体で聴く重低音もフロントガラスから高クオリティで再生します。

 

 

ご興味あれば、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

アゴヒゲ白石

 

 

 

メールで問い合わせ

TEL 092-939-0789

 

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