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 日産 ノート e-power F1XD取付

 

九州で、こんな景色といえば

熊本県の大観峰!

 

前夜に近くの温泉宿に泊まり朝5時前に出発。

日の出から写真撮ってました。

 

早朝のこんな所は

同じ趣味を持つカメラマンが沢山いて

ワイワイ盛り上がる楽しいひと時です。

 

 

 

 

さて、お盆休み明けの1本目。

ゆるりと参ります。

どうも”しらちゃん”です。

 

 

 

 

本日は、日産ノートe-powerに

お客様ご指定の

パナソニック CN-F1XD

COMTEC レーダー+ドラレコ

ETCを取り付けしたお話です。

 

ナビ+オーディオのドア加工等を含む作業であれば

数日間のお預かりとなりますが

 

ナビやレーダー等であれば

ナビ専属のスタッフも在籍していますので

オーディオインストールに比べ、早めの施工日設定、日帰り施工が可能です。

 

 

 

F1XDは、取付後この様になります。

 

本体部は通常の7型2DINナビサイズに収まり

モニタ部が少し手前に出る形になるので

 

本来であれば、大画面が簡単には付かない車でも

このモデルであれば取り付け出来るという事になります。

 

車体側の大掛かりな加工なしで

大画面なナビが希望な方にはピッタリです。

 

 

ただ、モニターが手前に出るという事は

本来何もないはずの空間にモニターが占領する形になります。

その為、車によって、何かに干渉してみたり

奇跡のクリアランスで干渉しなかったりがありますので

事前の取付の可否の調査は必要だと思います。

 

 

 

ダッシュボード右奥と、ルームミラー裏には

レーダーとドラレコを取付しました。

 

両方ともCOMTEC製の物で連動しています。

映像は、レーダーに表示できるので

ドラレコ本体は、モニターレスでスマートサイズです。

 

設定等については動作確認の上、基本的に初期設定の状態で納車しています。

 

 

 

 

 

通常時

 

 

バック時

 

 

こちらは純正の機能の様ですが

リアウインドウ上部にカメラがついていて

常時後ろを映しています。

 

市販品でも、この様なモニターはありますが

流石の純正で、画質も良く

映像と鏡の比率も絶妙で、目の視点を変えれば両方とも良く見えます。

 

こら洒落とる!

 

 

 

 

さて最近では

今トレンドの”サイバーナビ”や”サウンドナビ”などの記事が多いですが

 

当店は

パナソニックやケンウッド、セルスター、コムテック、ユピテル等

国内外問わず車載用機器メーカーの商品は、ほぼほぼ取扱あります。

 

ご希望の商品があれば

ご相談頂ければ対応できますよ。

 

 

お盆明けから、沢山ご来店ご成約頂いています。

多くの方にオーディオを楽しんで頂ける様、

張り切って行きますので宜しくお願いします。

 

 

アゴヒゲ白石


 日産 ノート サイバーX と 隠れた名機 Cadence + スプリーモ でメタル仕様

 

じっとしていても暑い!

そんな季節は、熱いメタルを聴こう!

ということでメタル仕様続きます。

 

サイバーX、既に10台程取り付けていますが

ブログになるのはデモカーを除けば初かも?

 

というのも

既存のオーディオシステムに、ナビだけ交換な車が多かったり

バタバタすぎて撮る余裕が無かったりで

ブログでのご紹介が遅くなりました。

 

やっと、書けます。書きましょう!

こんにちは、”しらちゃん”です。

 

 

 

さて本日は

お車乗り換え、オーディオ載せ替えのお客様。

 

日産ノートに

Carrozzeria AVIC-CZ902XS

Cadence CVL-6K(ディスコン)

Morel Supremo piccolo

Rockford fosgate P2D2-10

Carrozzeria RS-A09X

Carrozzeria RS-A99X

Alpine PDX-1000.1

をインストールしたお話です。

 

 

 

 

ヘッドユニットは

Carrozzeria AVIC-CZ902XS

サイバーX、サイバーナビXと呼ばれてるアレですね。

 

発売から少し経った現在も

供給が追いついておらず、ギリギリ間に合っているような状況です。

 

サイバーXの説明は、もはや不要かと思いますが

 

異常な程の音数に

車につけるからこそ必要な音響調整機能

ハイレゾ対応

USB部1.5A容量無制限

HDMI入出力

 

音質、エンタメ性、拡張性と

素晴らしいフルスペックナビだと思います。

 

 

 

ドアはインナーバッフル、PAC1で

Cadence CVL-6Kをインストール。

 

このスピーカー、販売終了モデルなので手に入らないものですが

 

”!?”と思う能率の高さを持つ

ハイスピード、ハイレスポンスなスピーカーで

適度なウェット感を感じるサウンドです。

 

僕も大好きです。このユニット。

パンパンなります。

 

 

まぁ見れば見るほど

どことなく、どっかで見た事あるデザイン。

 

あー!あれや!ディ…おや、誰か来たようだ

 

 

 

 

 

ツイーターはAピラーワンオフ。

Morel Supremo piccoloです。

 

この型のノートのピラーは、流線的なデザインなので

作るのも貼るのも難しいですね。

 

最適な角度でインストールし

定位感、音像のクッキリさを狙い制作しています。

 

 

 

サブウーファーは

Rockford fosgate P2D2-10

 

 

を2発です。

最近は、何故か2発シリーズが続いていますが、たまたまです。

 

 

1発でも、まぁまぁな重量ですが

それが2発なので、ゴッツ重いです。

その為、フロアボードも制作しました。

 

容量をシビアに計算して

制作したエンクロージャーで鳴る2発のサブウーファーは

 

1発の時よりも

”引き締まった重低音”にする事が出来ます。

 

メタルには、キレる重低音が必要不可欠なので

ココぞとばかりに登場します。

 

ただし2発にすると、駆動力のあるアンプが必要になります。

 

 

 

 

 

アンプは、ラゲッジ床下に

ボードを製作しマウントしています。

 

全て、前者より乗せ換えのアンプですが

”良いアンプを長く使う”例ですね。

 

RS-A09X,99Xは

入力された信号を、正確、忠実に増幅し

スピーカーに伝えます。

 

アルパイン、PDX-1.1000は

2Ω、4Ωで、定格1000Wですので

駆動力を要するツインサブウーファーでも

しっかりと駆動できるアンプですね。

 

 

 

最後に、音響調整機能をフルで活用し

最高の音に仕上げて納車となります。

 

 

CZ900系のノーマルサイバー、サイバーXは

サブウーファー独立EQがありますが

これは、カーオーディオの調整では大活躍する機能です。

 

カーでのサブウーファーは

スペースの都合上、エンクロの形を優先せざるを得ない場合があったり

容量、構造によって、音にピークが出来る事があります。

 

そうなった場合

フロントとの繋がりが悪くなり、後ろからサブの音が聴こえてしまいます。

 

そこで、サブ独立EQの出番です。

 

この場合だと、フロントと繋がりが悪い理由は

サブウーファーが原因ですので

そのピークになっている部分をEQで叩いてあげると

スッとサブが消え、フロントガラスから低音から高音まで聴こえる様になります。

 

これが、独立ではなく

全体のEQのみだと、フロントの音も変わってしまうので

綺麗な補正をする事が難しくなります。

 

ちなみに、HELIX系の DSPは、全チャンネル独立EQですので

正確な調整を行う事が出来れば

調整後の音質は、調整前と比べると

ユニットを変えたのかと言う程、音が纏まり良くなりますよ。

 

 

 

音響調整は、オーディオ的理論、理屈も必要です。

 

個人的嗜好とは別に

”誰が聴いても良い音と感じる音”の共通点を知り、

そして、その音にする為の技術、知識が必要なのだと思います。

 

更に、その”良い音”に個性を加え、

お客様の好みに合わせた音に仕上げるのがプロだと思います。

 

 

つけてすぐの新品の状態から時間がたつと

硬さが取れて、音が変わってきますので

その時に、再度、無料の調整を行い

 

いつでも車に乗って音楽を聴けば

疲れも吹っ飛ぶ自分だけの空間を楽しんで頂きたいなと思います。

 

 

アゴヒゲ白石


 日産 NV100クリッパーJBL+Morel

 

 

先日のお休みは

日用品の買出しなどを午前中にダッシュで終わらせて

昼から長崎県は松浦市の方に

ツツジを撮って夕日を撮って夜帰るという

少しムリクリなスケジュールで行って参りました。

 

例年では、ツツジも棚田もGWが見頃なのですが

今年は両方早いですね。

只今のピットの温度は28度なので納得です。

 

先月の休みの木曜日は

狙ったかの様に雨、雨、雨だったので

アウトドアな趣味を持つスタッフは

息抜きが出来ずモヤモヤな日を過ごしておりました。

その反動もあってか

お待ちかねの晴れの木曜日になれば

休みなのに早起きしてリフレッシュしている今日この頃です。

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

 

さて本日は

日産NV100 クリッパー(中身はエブリィ?)

ちょっと変わった組み合わせのインストールをしましたのでご紹介します。

 

この車

ドアスピーカーが、前方中央辺りにあり

スピーカーを取り付ける鉄板と窓とのクリアランスがかなり厳しいドア形状です。

(薄いウーファーしか入らない)

 

その為

予算内で、インナー取付できる薄型の音が良いスピーカー

JBL GTO600Cと

お客様に気に入って頂けたMorelのツイーターMT230をチョイスし

 

サイバーナビCZ901を取付して

内臓マルチで駆動するというシステムです。

 

まずはナビゲーション

Carrozzeria AVIC-CZ901

週に2,3台ぐらいのペースでつけてる様な気がします。

取付込みで10万半ばの価格で

この性能、この音質なら、そりゃ沢山出ます。

 

内臓マルチが出来るので

・新車オーディオレスで2DINスペースがある車

・2DINスペースに古いナビが付いている車

などなど、

最新のナビゲーション、TV、そして

高音質なオーディオシステム等が

このナビ1台と、スピーカーがあれば構築出来るのですから納得ですね。

 

 

 

ドアスピーカーはJBL GTO600C

 

防振はK-PAC1

バッフルはスーパーインナーバッフルです。

 

軽自動車の場合

お願いだからK-PAC1にして欲しい。

と言うぐらいオススメしています。

 

薄くて音を出しやすい軽自動車(コンパクトカー)の内張りは

素の状態ですと

ドア鉄板を防振しても、ドア内張りが音を出し

 

ドア全体から音が出ている様な感じとなり

左右に音が引っ張られてしまいます。

 

そこで内張りの防振、遮音をする事で

スピーカーから出た音が

内張りのスピーカーグリル部のみから出て耳に届き

インナー取付でも定位感、繋がりの良いサウンドになります。

 

後からグレードアップ出来て、

尚且つ効果の高い部分のみに絞って価格を抑えた防振プラン K-PAC1。

最近は、軽自動車にオーディオシステムをインストールする場合

こちらを選択して頂ける方が殆どで好評です。

 

 

 

カーオーディオで、いくら調整しても良くならない車は

ほぼほぼドアに問題があります。

要はスピーカーが発する音以外の音が鳴り過ぎているのです。

 

誰が聴いても”おぉ!!”と思う車は

ドアがシッカリとオーディオ仕様に出来ているはずです。

カーオーディオの肝はドアの処理ですので

望まれる音の理想に合わせてドアの加工レベルをチョイスして下さいね。

もちろん、ご来店頂ければ詳しくご説明します。

 

オーディオ仕様というと、ちょっと重いですが

車としての機能は全て生かして

更に音も良くするとイメージして頂ければ良いのかなと思います。

 

 

バッフルはスーパーインナーバッフルでワンオフ。

奥行き寸法が厳しい車では

バッフルで厚みを調整する必要がある為

どうしてもワンオフにはなりますが

最も強固に固定でき、裏も表も問題なくインストール出来ます。

 

クリアランス的に取付出来るスピーカーが、かなり絞られる車ですが

予算内で、もちろん音がよく、インナー取付出来るスピーカーのチョイスは

引き出しの多いプロショップのお仕事の1つですね。

 

 

 

ツイーターは

お客様が気に入った!となったMOREL。

ウーファーが奥行き的に難しかったので

MOREL+JBLという組み合わせが生まれました。

 

MORELはツイーター単品で購入できるので

こんな時助かります。

 

 

よく、ツイーターとウーファーを別ブランドは良くない

なんて聞きますが

これは組み合わせの問題であって全てが良くない訳ではありません。

 

それぞれのユニットをよく理解した上で組み合わせれば

金額は上下するにしても音は抜群に良くなったりしますよ。

 

以前どこかでご紹介したかもしれませんが

ツイーターのみハイグレード品をつけるシステムのお車も

当店お客様で沢山いらっしゃいます。

 

カーオーディオは

ウーファーが足元にインストールするという事もあって

ツイーターの役割は重要ですよ。

 

 

 

 

さて現在のエモーションピットは

長期預かりの規模の大きな車を施工しながら

日帰り、2,3日預かりの車を施工するといった状況ですので

空き時間が殆どありません。。

 

スケジュール表も

4月5月は書く所が無いほどミチミチに詰まっています。

 

一台一台しっかりと確実に音を良くしてお返ししていますので

もう少々お待ち下さいませ。

 

 

 

あ、サイバーX、近々実機テストする予定です。

その時は、ウヒョおおおおおというブログ書きますのでお楽しみに!

 

 

アゴヒゲ白石


 日産 エクストレイル PAC1防振 と 防振の重要性

気温はそこまで高くないけれど

湿度が高すぎてムッシムシなエモーションからお届け

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

本日は日産エクストレイルに防振とサウンドチューニングを行ったお話です。

 

 

防振材の表面が「ボコボコ」になっているのは、打痕です。

小さなハンマーで表面を隙間なく叩いて防振材を密着させます。

 

 

既に

ナビユニット  ケンウッドのX702W

スピーカー  ケンウッド KFC-XS1700

パワードサブウーファーが取付されており

 

ドアはスピーカーを取付したのみ状態から防振PAC1を施工しました。

 

PAC1はインナー鉄板全面の防振と背圧処理のアイテムを施工するプランです。

 

 

PAC1を施工する事により

付帯音が大幅に抑えられ、スピーカーが発する純粋な音が耳に届くようになりました。

 

調整で位相を合わせれば、

「このスピーカーこんなに出来る子だったの!?」という驚きのサウンドに仕上がります。

 

 

 

”防振”は

貼っただけに見えますが

ココにはノウハウが詰まっています。

 

エモーションの防振

「スーパースタンダード」

はまさにそれで

 

例えば

右のドアなら

約左半分のみの防振となり、もう半分は純正防水シートをそのまま使います。

 

防振材の材料費、工賃を抑えた

低コストながら、非常に効果のある防振プランです。

 

サービスホールを塞ぐのが目的ではありません。

読んで字の如く”防振”なので

鉄板と防振材を圧着、一体化させ

振動を抑え、鉄板の共振音が出る事を防ぐのが目的です。

 

サービスホールから出てくる逆相音も勿論問題ですが

それは時間もコストも殆どかからない別の部分で対策しています。

 

 

PAC1では

スピーカーを取り付けるインナー鉄板を全面防振しますので

スーパースタンダードよりも効果のある防振となります。

 

 

稀に耳にするのが

ドアをガチガチに固めたらスカスカになった

という声。

これは、特に低域が

鉄板の共振音により増加し大きく聴こえていたのが

防振により共振音等が抑えられたからです。

つまり車種によりけりで、

ドア鉄板や内貼りが、スピーカーの音に共振して

ブーミーな低音を出している車の場合に起こる現象です。

 

即ちスカスカになったのでは無く

付帯音が減り、純粋なスピーカーが発する音になった。

というのが正解です。

 

そもそも、鉄板の共振が消えれば、低音も解像度を増し、

膨らんだだけの低音から、解像度を伴った”きれいな低音”に変わるはずです。

 

量感ではなく”クリアさ”を意識して聴いて頂ければ

明らかに解像度が上がっている事がお分かりになるはず。

 

低音の量感が足らないと感じるのであれば

EQで歪まない所までで持ち上げれば良いわけですし

ローエンドが足らないと感じるのであれば

サブウーファー追加をすれば問題解決です。

 

EQは使わない方が良いという意見もありますが、

「EQを使って補正した音」と「EQを使わない音」を聞き比べた時

前者の方が明らかに良いなら使ったほうが良いですよね?

 

カーである以上

定在波やガラスの反射等避けられませんので

そのおかしくなっている部分をEQで補正します。

 

ちなみに親方が「カーオーディオは元々壊れている」

と表現するのはココから来ています。

 

 

またサブウーファーの繋がりもフロントの完成度に依存します。

フロントスピーカーが、純粋にスピーカーから発せられる音のみが耳に届いていれば

サブウーファーをラゲッジに設置していても

カッチリ繋がり、低音がフロントのみから聴こえだし、

サブウーファーの存在は消えます。

 

だから”ドア(ミッドバス)の出来が肝である”のです。

 

 

 

カーオーディオの難しい所は大きく分けて

・スピーカーを鉄板に取り付ける事、ガラス等の反射による影響

・リスナーに対して各スピーカーユニットまでの距離がバラバラである事

であり

 

前者は

ドアの処理、ツイーター(+ミッドレンジ)の取付けがポイントとなり

後者は

オーディオを理解して調整する事がポイントとなります。

 

どちらかが欠ければ成り立たないといっても過言ではありません。

 

 

 

カーオーディオは

 

高級スピーカーでなくても

もっと言えば純正スピーカーでも、防振、調整を行う事により

”今まで車で聴いた事がない感覚”を楽しむことが出来ます。

 

僕らエモーションのメンバーは

車移動の際に好きな音楽を堪能して頂きたい

カーオーディオの面白さを広めたい

と皆思っています。それが源です。

 

皆様のご要望にお答えできる様々なプランを準備していますので

お電話、メール、突撃インタビュー

お気軽にご相談下さいね。

 

 

アゴヒゲ白石


 日産サファリ オーディオインストール

九州は梅雨明けが発表されやっと

ムシムシの毎日から開放されますね。

 

こんにちは。アゴヒゲしらちゃんです。

 

久しぶりとなったインストールしましたブログ。

早速はじめます。

 

 

スピーカー交換プラン、サブウーファー、リアスピーカーワンオフ、

フリップダウン取り付けです。

 

 

お車は日産サファリ


 

ヘッドユニットは

パナソニック ストラーダFクラス

内臓アンプでフロント、リア、サブウーファーをコントロールします。

 

 

フロントスピーカーはモレル マキシモ6

 

スーパーインナーバッフルで防振はスーパースタンダードです。

 

 

ツイーターはオンダッシュマウント。


 

サブウーファーはラゲッジに

カロッツェリアのTS-W3020。

 

アンプはシート下に

カロッツェリアのGM-D7100を。

 

写真撮り忘れました。。

 

リアスピーカーは

通称「奇跡のスピーカー」

 

お手軽な値段なのにびっくりする音を出すこのスピーカーは

エモーションが作るサラウンドシステムで不可欠なアイテムです。

 

こちらを位置、角度、反射等を考慮しワンオフベストアングルマウント。

 

 

フリップダウンモニターは

カロッツェリアのTVM-FW1030

 

このサファリ

実はサンルーフ付きのお車で

フリップダウンの取り付けは簡単では御座いません。

 

出来る限り前の方に。

というお客様のリクエストに沿って取り付け致しました。

 

 

もちろんサンルーフのガラス、シェード共に

全く干渉せず取り付けしております。

 

 

 

 

フロント2wayに加え

ベストアングルでマウントしたリアスピーカーと

サブウーファーを追加することにより

 

頭上を飛び交う戦闘機の轟音

誰もいないはずの隣から聞こえる観客の拍手喝采。

 

車内で経験したことのない音の世界が待っています。

 

 

5.1chの音響調整は難易度が高く

鳥肌の立つサラウンドシステムにはこの調整が肝なのです。

 

最後の調整が終わり無事納車となります。

 

 

 

 

現在もインストーラーの募集を行っています。

 

笑顔あり、喜びありで毎日楽しくインストールを行っています。

 

自分の好きなカーオーディオで

どんどん出来る事が増え自分の成長を実感できる。

そして納車した時の「こらすげぇ!」を楽しみに。

 

お客様以外の人が見ても

 

おぉ流石やなと言われる様心がけてインストールしています。

見えない所もきっちりと。

小さな積み重ねが「こらすげぇ!」に繋がるから。

 

毎日のようにワーワー騒いでる僕がいますので

実は賑やかなんですよ?

 

楽しくやりがいのある仕事。

一緒にしませんか?

 

お問い合わせはメール、お電話、突撃インタビューにてお待ちしています。

 

スタッフ募集について

 

 

 

アゴヒゲ白石


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