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 日産 NV100クリッパーJBL+Morel

 

 

先日のお休みは

日用品の買出しなどを午前中にダッシュで終わらせて

昼から長崎県は松浦市の方に

ツツジを撮って夕日を撮って夜帰るという

少しムリクリなスケジュールで行って参りました。

 

例年では、ツツジも棚田もGWが見頃なのですが

今年は両方早いですね。

只今のピットの温度は28度なので納得です。

 

先月の休みの木曜日は

狙ったかの様に雨、雨、雨だったので

アウトドアな趣味を持つスタッフは

息抜きが出来ずモヤモヤな日を過ごしておりました。

その反動もあってか

お待ちかねの晴れの木曜日になれば

休みなのに早起きしてリフレッシュしている今日この頃です。

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

 

さて本日は

日産NV100 クリッパー(中身はエブリィ?)

ちょっと変わった組み合わせのインストールをしましたのでご紹介します。

 

この車

ドアスピーカーが、前方中央辺りにあり

スピーカーを取り付ける鉄板と窓とのクリアランスがかなり厳しいドア形状です。

(薄いウーファーしか入らない)

 

その為

予算内で、インナー取付できる薄型の音が良いスピーカー

JBL GTO600Cと

お客様に気に入って頂けたMorelのツイーターMT230をチョイスし

 

サイバーナビCZ901を取付して

内臓マルチで駆動するというシステムです。

 

まずはナビゲーション

Carrozzeria AVIC-CZ901

週に2,3台ぐらいのペースでつけてる様な気がします。

取付込みで10万半ばの価格で

この性能、この音質なら、そりゃ沢山出ます。

 

内臓マルチが出来るので

・新車オーディオレスで2DINスペースがある車

・2DINスペースに古いナビが付いている車

などなど、

最新のナビゲーション、TV、そして

高音質なオーディオシステム等が

このナビ1台と、スピーカーがあれば構築出来るのですから納得ですね。

 

 

 

ドアスピーカーはJBL GTO600C

 

防振はK-PAC1

バッフルはスーパーインナーバッフルです。

 

軽自動車の場合

お願いだからK-PAC1にして欲しい。

と言うぐらいオススメしています。

 

薄くて音を出しやすい軽自動車(コンパクトカー)の内張りは

素の状態ですと

ドア鉄板を防振しても、ドア内張りが音を出し

 

ドア全体から音が出ている様な感じとなり

左右に音が引っ張られてしまいます。

 

そこで内張りの防振、遮音をする事で

スピーカーから出た音が

内張りのスピーカーグリル部のみから出て耳に届き

インナー取付でも定位感、繋がりの良いサウンドになります。

 

後からグレードアップ出来て、

尚且つ効果の高い部分のみに絞って価格を抑えた防振プラン K-PAC1。

最近は、軽自動車にオーディオシステムをインストールする場合

こちらを選択して頂ける方が殆どで好評です。

 

 

 

カーオーディオで、いくら調整しても良くならない車は

ほぼほぼドアに問題があります。

要はスピーカーが発する音以外の音が鳴り過ぎているのです。

 

誰が聴いても”おぉ!!”と思う車は

ドアがシッカリとオーディオ仕様に出来ているはずです。

カーオーディオの肝はドアの処理ですので

望まれる音の理想に合わせてドアの加工レベルをチョイスして下さいね。

もちろん、ご来店頂ければ詳しくご説明します。

 

オーディオ仕様というと、ちょっと重いですが

車としての機能は全て生かして

更に音も良くするとイメージして頂ければ良いのかなと思います。

 

 

バッフルはスーパーインナーバッフルでワンオフ。

奥行き寸法が厳しい車では

バッフルで厚みを調整する必要がある為

どうしてもワンオフにはなりますが

最も強固に固定でき、裏も表も問題なくインストール出来ます。

 

クリアランス的に取付出来るスピーカーが、かなり絞られる車ですが

予算内で、もちろん音がよく、インナー取付出来るスピーカーのチョイスは

引き出しの多いプロショップのお仕事の1つですね。

 

 

 

ツイーターは

お客様が気に入った!となったMOREL。

ウーファーが奥行き的に難しかったので

MOREL+JBLという組み合わせが生まれました。

 

MORELはツイーター単品で購入できるので

こんな時助かります。

 

 

よく、ツイーターとウーファーを別ブランドは良くない

なんて聞きますが

これは組み合わせの問題であって全てが良くない訳ではありません。

 

それぞれのユニットをよく理解した上で組み合わせれば

金額は上下するにしても音は抜群に良くなったりしますよ。

 

以前どこかでご紹介したかもしれませんが

ツイーターのみハイグレード品をつけるシステムのお車も

当店お客様で沢山いらっしゃいます。

 

カーオーディオは

ウーファーが足元にインストールするという事もあって

ツイーターの役割は重要ですよ。

 

 

 

 

さて現在のエモーションピットは

長期預かりの規模の大きな車を施工しながら

日帰り、2,3日預かりの車を施工するといった状況ですので

空き時間が殆どありません。。

 

スケジュール表も

4月5月は書く所が無いほどミチミチに詰まっています。

 

一台一台しっかりと確実に音を良くしてお返ししていますので

もう少々お待ち下さいませ。

 

 

 

あ、サイバーX、近々実機テストする予定です。

その時は、ウヒョおおおおおというブログ書きますのでお楽しみに!

 

 

アゴヒゲ白石


 日産 エクストレイル PAC1防振 と 防振の重要性

気温はそこまで高くないけれど

湿度が高すぎてムッシムシなエモーションからお届け

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

本日は日産エクストレイルに防振とサウンドチューニングを行ったお話です。

 

 

防振材の表面が「ボコボコ」になっているのは、打痕です。

小さなハンマーで表面を隙間なく叩いて防振材を密着させます。

 

 

既に

ナビユニット  ケンウッドのX702W

スピーカー  ケンウッド KFC-XS1700

パワードサブウーファーが取付されており

 

ドアはスピーカーを取付したのみ状態から防振PAC1を施工しました。

 

PAC1はインナー鉄板全面の防振と背圧処理のアイテムを施工するプランです。

 

 

PAC1を施工する事により

付帯音が大幅に抑えられ、スピーカーが発する純粋な音が耳に届くようになりました。

 

調整で位相を合わせれば、

「このスピーカーこんなに出来る子だったの!?」という驚きのサウンドに仕上がります。

 

 

 

”防振”は

貼っただけに見えますが

ココにはノウハウが詰まっています。

 

エモーションの防振

「スーパースタンダード」

はまさにそれで

 

例えば

右のドアなら

約左半分のみの防振となり、もう半分は純正防水シートをそのまま使います。

 

防振材の材料費、工賃を抑えた

低コストながら、非常に効果のある防振プランです。

 

サービスホールを塞ぐのが目的ではありません。

読んで字の如く”防振”なので

鉄板と防振材を圧着、一体化させ

振動を抑え、鉄板の共振音が出る事を防ぐのが目的です。

 

サービスホールから出てくる逆相音も勿論問題ですが

それは時間もコストも殆どかからない別の部分で対策しています。

 

 

PAC1では

スピーカーを取り付けるインナー鉄板を全面防振しますので

スーパースタンダードよりも効果のある防振となります。

 

 

稀に耳にするのが

ドアをガチガチに固めたらスカスカになった

という声。

これは、特に低域が

鉄板の共振音により増加し大きく聴こえていたのが

防振により共振音等が抑えられたからです。

つまり車種によりけりで、

ドア鉄板や内貼りが、スピーカーの音に共振して

ブーミーな低音を出している車の場合に起こる現象です。

 

即ちスカスカになったのでは無く

付帯音が減り、純粋なスピーカーが発する音になった。

というのが正解です。

 

そもそも、鉄板の共振が消えれば、低音も解像度を増し、

膨らんだだけの低音から、解像度を伴った”きれいな低音”に変わるはずです。

 

量感ではなく”クリアさ”を意識して聴いて頂ければ

明らかに解像度が上がっている事がお分かりになるはず。

 

低音の量感が足らないと感じるのであれば

EQで歪まない所までで持ち上げれば良いわけですし

ローエンドが足らないと感じるのであれば

サブウーファー追加をすれば問題解決です。

 

EQは使わない方が良いという意見もありますが、

「EQを使って補正した音」と「EQを使わない音」を聞き比べた時

前者の方が明らかに良いなら使ったほうが良いですよね?

 

カーである以上

定在波やガラスの反射等避けられませんので

そのおかしくなっている部分をEQで補正します。

 

ちなみに親方が「カーオーディオは元々壊れている」

と表現するのはココから来ています。

 

 

またサブウーファーの繋がりもフロントの完成度に依存します。

フロントスピーカーが、純粋にスピーカーから発せられる音のみが耳に届いていれば

サブウーファーをラゲッジに設置していても

カッチリ繋がり、低音がフロントのみから聴こえだし、

サブウーファーの存在は消えます。

 

だから”ドア(ミッドバス)の出来が肝である”のです。

 

 

 

カーオーディオの難しい所は大きく分けて

・スピーカーを鉄板に取り付ける事、ガラス等の反射による影響

・リスナーに対して各スピーカーユニットまでの距離がバラバラである事

であり

 

前者は

ドアの処理、ツイーター(+ミッドレンジ)の取付けがポイントとなり

後者は

オーディオを理解して調整する事がポイントとなります。

 

どちらかが欠ければ成り立たないといっても過言ではありません。

 

 

 

カーオーディオは

 

高級スピーカーでなくても

もっと言えば純正スピーカーでも、防振、調整を行う事により

”今まで車で聴いた事がない感覚”を楽しむことが出来ます。

 

僕らエモーションのメンバーは

車移動の際に好きな音楽を堪能して頂きたい

カーオーディオの面白さを広めたい

と皆思っています。それが源です。

 

皆様のご要望にお答えできる様々なプランを準備していますので

お電話、メール、突撃インタビュー

お気軽にご相談下さいね。

 

 

アゴヒゲ白石


 日産サファリ オーディオインストール

九州は梅雨明けが発表されやっと

ムシムシの毎日から開放されますね。

 

こんにちは。アゴヒゲしらちゃんです。

 

久しぶりとなったインストールしましたブログ。

早速はじめます。

 

 

スピーカー交換プラン、サブウーファー、リアスピーカーワンオフ、

フリップダウン取り付けです。

 

 

お車は日産サファリ


 

ヘッドユニットは

パナソニック ストラーダFクラス

内臓アンプでフロント、リア、サブウーファーをコントロールします。

 

 

フロントスピーカーはモレル マキシモ6

 

スーパーインナーバッフルで防振はスーパースタンダードです。

 

 

ツイーターはオンダッシュマウント。


 

サブウーファーはラゲッジに

カロッツェリアのTS-W3020。

 

アンプはシート下に

カロッツェリアのGM-D7100を。

 

写真撮り忘れました。。

 

リアスピーカーは

通称「奇跡のスピーカー」

 

お手軽な値段なのにびっくりする音を出すこのスピーカーは

エモーションが作るサラウンドシステムで不可欠なアイテムです。

 

こちらを位置、角度、反射等を考慮しワンオフベストアングルマウント。

 

 

フリップダウンモニターは

カロッツェリアのTVM-FW1030

 

このサファリ

実はサンルーフ付きのお車で

フリップダウンの取り付けは簡単では御座いません。

 

出来る限り前の方に。

というお客様のリクエストに沿って取り付け致しました。

 

 

もちろんサンルーフのガラス、シェード共に

全く干渉せず取り付けしております。

 

 

 

 

フロント2wayに加え

ベストアングルでマウントしたリアスピーカーと

サブウーファーを追加することにより

 

頭上を飛び交う戦闘機の轟音

誰もいないはずの隣から聞こえる観客の拍手喝采。

 

車内で経験したことのない音の世界が待っています。

 

 

5.1chの音響調整は難易度が高く

鳥肌の立つサラウンドシステムにはこの調整が肝なのです。

 

最後の調整が終わり無事納車となります。

 

 

 

 

現在もインストーラーの募集を行っています。

 

笑顔あり、喜びありで毎日楽しくインストールを行っています。

 

自分の好きなカーオーディオで

どんどん出来る事が増え自分の成長を実感できる。

そして納車した時の「こらすげぇ!」を楽しみに。

 

お客様以外の人が見ても

 

おぉ流石やなと言われる様心がけてインストールしています。

見えない所もきっちりと。

小さな積み重ねが「こらすげぇ!」に繋がるから。

 

毎日のようにワーワー騒いでる僕がいますので

実は賑やかなんですよ?

 

楽しくやりがいのある仕事。

一緒にしませんか?

 

お問い合わせはメール、お電話、突撃インタビューにてお待ちしています。

 

スタッフ募集について

 

 

 

アゴヒゲ白石


 日産 マーチ ニスモS イイオトシステム TEMPO6 ULTRA!

JUGEMテーマ:車/バイク

皆さまこんばんは。
齊藤三段です。

ここ数日、日中は本当に暖かくなりましたね。
週末はお出かけされた方も多いのではないでしょうか?

エモーションのピットにおいて、昨年春を感じたのはピットの屋根裏(?)より
聞こえた鳥のさえずりでした。
(普通、そんなとこに鳥いないでしょ!!)
居るんです...エモーションは。

暖かい日中にそんな声が聞こえてくると、思わずほのぼのとしますね。
今年はまだ聞こえてきませんが...

春を感じたとして、ほのぼのとしている状況でもないのが現実です (笑)

さて、本日は日産のマーチをご紹介します。


マーチといっても 「ニスモS」です。
5速ミッションの楽しいヤツです。

内容はモレルのTEMPO6 ULTRAを使用したイイオトシステムです。

それではインストレーションを。


イイオトシステムですので、ヘッドユニットはDEH−970です。
内蔵アンプ、マルチ接続でフロント2WAYを鳴らします。



TEMPO6 ULTRAのツイーターはオン・Aピラーマウントしました。
マーチ✖モレルのツイーターは理想的な角度に取り付けすることが可能でした。


続いてドアです。
インナーバッフルですので内張りの外観は変わりません。


中はこの様になっております。
ドア防振はPAC1です。

エモーションのドア防振「PAC1」について少し。
簡単に申しますと、ドアの構造上場所によってどうしても強度に差がでます。
その強度の差に対して施工する防振材の種類を変えて、共振点をずらすことに
よって大幅に付帯音を減少させています。(複合防振)
ただ貼ればいいとか、穴を塞げばいいということではないのです。

ドアの1/3程度の面積を防振するスーパースタンダードでも、純正状態のドアに
施工した場合にはかなりの効果がありますが、PAC1を施すメリットはその比では
ありません。


スーパーインナーバッフルです。
フローティングマウントしてあります。

エモーションが施工するドアは「いい音」の為のステップを確実に踏んでいます。

スピーカーは振動します。

.好圈璽ーの振動をドアに伝えないバッフル技術(選択 or 製作・固定)
▲疋鉄板に伝わってしまった振動を大幅に減少させるケース・バイ・ケースの効果的なドア防振
質の良い音声信号をスピーカーに伝送するスピーカーケーブル配線

においてはドアに穴がなかろうと、超難解なコネクターであろうと適切な施工で
スピーカーケーブルを直配線します。

さて、今回のマーチ ニスモ Sです。
イイオトシステムですので、DEH-970の内蔵アンプ駆動ですが、
PAC1とスーパーインナーバッフルの施工により、ドアミッドバスが仕事をする
中低域の解像度の高さを感じられます。
日産車のドアは決して剛性が高いとは言えませんが、芯のある中低域になりました。

モレルのテンポ6ウルトラですが、モレル特有の濃さと深さのイメージからすると、
濃いのですが、少しだけ明るい印象を受けました。



長々と書きましたが、いい音の為のノウハウ満載なエモーションのドア施工。
是非是非足をお運び頂き、ご検討願います。

今回のポイントはドアでしたが、現在こんな制作物が進行中です。


完成をお楽しみに...

齊藤・三段
 

 日産 ノート DEH−P01 スピーカー交換プラン Aピラーワンオフ

JUGEMテーマ:車/バイク

皆さまこんばんは。
齊藤三段です

日中は暖かくなりましたね。
エモーションでも花見の話題(酒と食い物...)で盛り上がっております。

さて、本日は日産のノートをご紹介します。


内容は、簡単に申しますとオプション多数のP01特別システムです。

DEH−P01特別システムの詳細はこちらを御覧ください。↓
http://www.emotion-jp.com/deh-p01/index.html

それではインストレーションを。


P01特別システムですので、ヘッドユニットはカロッツェリアの
DEH−P01です。
1系統のUSB入力と、IP−BUSを介したRCA入力を、
1DIN小物いれスペースに出してあります。

今回はRCAを直接出していますが、このあたりは接続したいデバイスに
応じてお客様のご要望に合わせた施工が可能です。



スピーカーはカロッツェリアのTS−Z172PRS。
ツイーターマウントはAピラーワンオフです。

ツイーターもスピーカーですので振動することがお仕事です。
パテを使用した一体成型による大幅な重量増・ベストな配置・
ピラー側の拡散形状等、音響的に有利な要素が満載な取り付けです。
又、一体成形でレザーフィニッシュですので見た目も違和感なく、
さりげなくツイーターの存在を主張します。


純正状態のドアです。
今回はスーパーインナーバッフル + ドア防振はPAC1です。


PAC1にワンオフインナーバッフルが取り付けられた状態です。
インナーバッフルはフローティングマウントしてあります。
又、スピーカーホール内径はテーパー加工&鉄板カットが施してあります。
小さな事に思えるかもしれませんが、最終的に調整した時に
聴いて分かるほどの違いになります。


内張りをかける前の状態です。



助手席下のP01純正アンプです。
TS−Z172PRSの2WAYを駆動します。
RCAケーブルはオーディオテクニカのAT−RS24です。



P01純正アンプの電源はAWG12でバッテリーから直配線です。

「バッ直」と言うことが多いですが、エンジンの熱や可動部分が多い
エンジンルーム内において、ヒューズブロックの配置等安全性と
後々のバッテリー交換に支障がない配線の取り回しで施工しております。
見た目の美しさも重要です。


さて、オプション多数のP01特別システムですが、デッキ、ツイーターマウント、
ドア防振、インナーバッフル、アンプの電源、RCAケーブル...
インストレーションも使用する機器もどれも少しずつ良い物が選択してあります。
その甲斐あって、非常にバランスのとれた音質に仕上がりました。

P01純正アンプの出力が2ch空いていますので、3WAY化もご検討頂けます。
ヘッドユニットはサブウーファー出力も空いています。
何か1つアップグレードする度に確実に良い変化が聴いて取れます。
今後が楽しみですね♪

齊藤・三段

 

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