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    メルセデス・ベンツ C180ステーションワゴン(W205) FOCAL プロセッサーシステム

    • 2015.10.16 Friday
    • 21:47
    JUGEMテーマ:車/バイク

    皆さまこんばんは。
    齊藤三段です。

    最近は朝晩が寒くなってきましたね。
    夏のような格好で就寝すると明け方目が覚めます。。
    私にとっては嫌な季節がやってきました...

    さて、本日はメルセデスをご紹介します。
    現行のC180ステーションワゴンです。


    純正オーディオ・ナビを活かしたまま高音質なシステムにします。

    システム図です。


    純正のAVNシステムから音声信号だけを頂いて高音質化します。
    最近の輸入車は純正スピーカーもマルチ駆動になっている車両が多いです。
    純正システムから音声信号を取り出す場合、フルレンジ信号の取り出しに苦労します。
    その様なシステムを高音質化する場合にも多チャンネル入力が可能なDSPが活躍します。

    さて、それではインストレーションを。


    スピーカー交換は純正位置へのインストールです。
    現行C180のドアスピーカーは内張り側に固定されています。
    今回はFOCALのK2 POWER Series KRS100を使用します。
    C180のドアスピーカーは寸法的に厳しいですが、なんとか収まりました。

    スピーカーケーブルはカナレの4S6です。


    左がKRS100、右が純正スピーカーです。
    どちらも口径10cmのユニットです。


    100KRSのTNKツイーターも純正位置にインストールします。
    純正位置はドアミラー裏です。


    助手席足元奥の純正サブウーファーです。
    純正のシステムはトライモードを用いてありました。
    トライモードとは2chのアンプ出力でフロントシステム(パッシブ)+
    サブウーファーの駆動を実現する方法です。

    ユニットはそのまま使用しますが、スピーカーケーブルを4S8に
    引き換え、パワーアンプ GM−D7100で駆動します。
    コントロールはもちろんHELIX DSPです。


    DSPとパワーアンプはラゲッジ床下にインストールしました。


    左ドアです。


    右ドアです。
    黄色いコーンが少し見えます。


    見た目は純正のままです。

    肝心の出音ですが、システムとしては口径10cmユニットの
    フロント2WAY+純正サブウーファー1発です。
    中低域のエネルギー感が不足しがちですが、全くそれを感じさせない
    音に仕上がっています。
    やはりDSPの導入+音響調整の効果は偉大です。
    キラキラとした美音でありながら、低域もしっかりとした心地よい
    サウンドです。
    純正のモワモワ感はもうどこにもありません...

    丁度秋の行楽シーズンですが、ドライブが楽しくなりそうです♪

    齊藤・三段






     

    メルセデスベンツ E320 CDI  ダイアトーンサウンドナビ + スピーカー交換プランMOD,2 ダイアトーンDS-G20

    • 2013.11.10 Sunday
    • 18:33
    JUGEMテーマ:車/バイク


    皆さんこんばんは、

    本日ご紹介するのは、前回“今取り付け中です”と少しだけ触れたメルセデスベンツE320です。

    これに、ダイアトーンサウンドナビ NR-MZ80PREMI と、エモーションのスピーカー交換プランMOD,2 ダイアトーンDS-G20の取り付けを行いました。

    スピーカー交換プラン
    http://www.emotion-jp.com/speaker-replace-plan-2013/index.html

    ダイアトーンサウンドナビキャンペーン
    http://www.emotion-jp.com/MZ80PREMI-campaign/index.html

    エモーションでナビを買うメリット
    http://www.emotion-jp.com/navi-merit/index.html

    さて、取り付け状態のご紹介です。



    ミッドバスはエモーション特性のスーパーインナーバッフルです。

    ドア防振はスーパースタンダード。

    ちなみに、先ごろふと、気付いたのですが、
    スーパースタンダードって、スーパー?スタンダード?どっちやねん?って突っ込みたくなりますよね。
    スーパーでスタンダードなものってあるのでしょうか。
    元々、スピーカーの周りだけを防振する“スタンダード”と言うものがあったのですが、スーパースタンダードはスタンダードよりも効果があって本格的な防振よりも安くできる方法ってないだろうかと言うところから研鑽が始まったことに由来し、スタンダードなのに効果が高い所からスーパースタンダードと命名しましたが、今になって自分自身でそのネーミングの矛盾に気づいています。

    ドア防振をしよう!
    http://www.emotion-jp.com/campaign/campaign20100514_Door/door_2010%20_1_.pdf

    では次、言ってみよう!

    ナビの装着状態です。
    綺麗にはまっています。


    ドアミッドバスはインナーバッフル、ツイーターは純正位置なので、見た目は全く変わりません。


    今回のお客様が、最初にご来店されたとき、御見積書を見て仰った一言、
    「ベンツだから高いってことないんだ。」でした。

    輸入車だからとか、高級車だからという理由で、工賃が高くなるっていうのは何かおかしいと思われませんでしょうか。

    私はおかしいと思います。

    車種によって、特別な加工が必要だったり、特別にパーツが必要となったりする場合は、その分だけ値段が上がりますが、それは国産も輸入車も、もっといえば高級車であっても変わりません。

    従って、エモーションでは、輸入車であるとか高級車であるといった理由だけで、特別に料金が上がることはありません。



    輸入車にお乗りの皆様、その点はご安心ください。


    エモ親方



     

    ベンツ・W202へのダイアトーンサウンドナビMZ80PREMIの取り付け。

    • 2013.10.15 Tuesday
    • 11:43
    JUGEMテーマ:車/バイク


    おはようございます。

    本日ご紹介するのは、エモーションでも古株のお客様が所有されるベンツです。

    この方が最初に来られたのは、もうかれこれ15年ほど前。私がアメリカンカントリーミュージックが好きという特異体質だったせいで意気投合し、車を乗り換えられるたびに、エモーションでオーディオのお世話をさせていただいております。

    今回施工したのは、元々付いていたヘッドユニットからダイアトーンのサウンドナビMZ80PREMIへ載せ替えるというだけの仕事ですが、まずは装着状態をご覧ください。



    すっきりと違和感なく取り付けられています。

    元々ここには1DINスペースしかなく、エアコンのコントロールパネルを下側に移設し、2DINスペースを作ります。


    ※参考写真
    オリジナルはこのような状態で、エアコン操作部と純正デッキの間を切らないと2DINが入りません。


    カナックの取り付けキット、KK-T54Dを使うと収まるのですが、デッキの上の方に隙間が出来てしまいます。
    つまり、純正の状態からパネルのデッキとA/Cコントロールパネルの間を切ると、2DINよりも大きいスペースが空いてしまい、
    KK-T54Dのフェイスパネルをはめても、上の方に隙間が出来てしまうということです。
    ネット上にある写真で確認する限り、大抵はスポンジなどで隙間埋めをしているようです。

    そこで、パネル部分のみ、エモーションで製作しました。



    この方が違和感なく、すっきり見えます。





    スピーカーは、MB-Quartの3WAY + ロックフォードのサブウーファーです。





    アンプはラックスマンの4chと2chでフロント3WAYを駆動し、アンプボードの裏に隠れていますが、ロックフォードの2chアンプでサブウーファーを駆動しています。



    エモ親方



     

    ベンツ、1988年式、W126への、エモーションオリジナルスピーカー EM-SPMI3.5の取り付け。

    • 2013.10.05 Saturday
    • 23:18
    JUGEMテーマ:車/バイク


    こんばんは、

    今日はちょっとライトに行きましょう。

    ベンツ1988年式、W126へ、エモーションオリジナルスピーカーを取り付けしましたのでご紹介します。



    ダッシュボードの純正位置へ、インナーバッフルを用いて取り付けしております。





    純正グリルを付けると、外観は変わりません。





    フロントウインドウ越しに見てみました。





    8.9cmスピーカーだと、どうしても不足する低音を補うため、カロッツェリアTS-WH1000A、パワードサブウーファーを装着しております。
    トランクを開けると、ちょこりんと鎮座されています。




    もう少しアップで。



    このパワードサブウファー、30Hz以下がしっかりと再生される唯一の小型パワードサブウーファーなのではないでしょうか。

    この分野ではエポックメイキング的製品だと思います。


    音質は、こんなに簡単に付けた割には、びっくりするほど良い音が出ています。


    あ、ヘッドユニットの写真を撮るのを忘れていました。
    カロッツェリア、DEH-970です。 申し訳ないので写真だけでも・・・・


    夜も遅いのでこの辺で・・・・



    エモ親方

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