スバル レガシーアウトバック サイバーX + Tempo Ultra602

  • 2019.09.13 Friday
  • 19:15

 

最近は、お家に被写体がいるもので

一眼レフもお家にお留守番。

 

ブログを書く時間が作れるかは、

そのときになってみないと分からないという事もあり

 めっきりiphone写真ですみません。

 

 

そんなこんなで写真熱が再沸騰し、

勢い余ってモニタ買い直しました。

 

一応、写真を扱う用途も込みのチョイス。

聴覚の趣味と、視覚の趣味

 

混ぜるな危険です。破産します。

 

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

本日は、スバル レガシィアウトバックに

サイバーナビX Carrozzeria AVIC-CL902XS と、

MOREL TEMPO ULTRA602 をインストールしたお話です。

 

 

 

全体像は、この様な感じ。

この型のアウトバックは、

ナビ周りの ”ツメがクソ硬いパネル”さえ無事にクリア出来れば

大きくバラす事が出来るので、作業がしやすい車です。

 

 

 

ナビゲーションは、8型サイバーX。

元々の楽ナビからの更新なので、

同じカロッツェリアのナビでも、全く別物と感じる程、変わります。

 

元々の7インチのパネルは、ピアノブラック仕上げのものでしたが

今回使用した取り付けキット、

KLS-F801Dに付属するパネルはヘアライン仕上げです。

シックな印象になり、こちらも良い雰囲気になりますね。

 

 

 

ツイーターはオンダッシュ。

最初のオーディオ取り付けはオンダッシュを選択される方が多いです。

 

ダッシュボードの形状等にもよりますが

 

オンダッシュでも、パキッと定位の出る、

繋がりの良いサウンドになる事も多々あります。

 

簡単にオンダッシュと言っても

”置く場所”を1cmズラすだけで、最終的な”音”がゴロっと変わるので、

 

ガラスの反射、ピラーの反射、最適な角度や位置を見極めて

ツイーターを設置する事で、

現在の条件の中で”最も良い音”を目指します。

 

 

勿論、

Aピラーワンオフで角度をバッチリ決めた時のサウンドには

どうしても届きません。

 

まずは、オンダッシュで

最新の高音質ナビゲーション+社外スピーカーでの音の変化を体感して頂いて

 

もっと定位感のある、クッキリとした”立体的な音”へ興味があれば、

Aピラーワンオフを施工すると、より楽しく、”グッと来る音”へ仕上がります。

 

 

 

 

ドアは、

スーパーインナーバッフル、PAC1防振です。

 

スバル車は、

ドアの剛性が高く、大型バッフルが入る車種が多いので

ワンオフバッフル、PAC1防振を施工しておけば、

 

現在考えられる最もシンプルで高音質なシステムである

ナビ内蔵アンプ、マルチ駆動でも、

期待以上の驚いて頂ける音に仕上がります。

 

 

最後に音響調整を施して納車となります。

 

 

 

さてカーオーディオは”ドアの出来”が非常に重要です。

 

例えば、

高級デッキで、外部アンプを入れていて、高級なケーブルも使用しているが

ドアの施工に問題がある車と、

 

ドアの音響加工をしっかりと行っている

内臓アンプ駆動の車とを聴き比べた時、

 

明らかに後者の方が良く聴こえます。

 

 

そのドアの音響加工は、

どの材料を使って、どの施工方法をするか。

やり方は様々ですが、目指す所は主に2つ。

 

”スピーカーが指示通りに動けているかどうか(固定や背圧処理)”

”スピーカーが発した音のみが耳に届いているのか(共振音対策)”

 

この二つのどちらに問題があると

スピーカーまでのクオリティを上げても、

残念ながら最終的な音質へ結びつきません。

 

この二つをベストな状態にすべく

最適な材料を用いて最適な音響加工を施しています。

 

 

親方を始め、当店のスタッフは、

一人でもカーオーディオの楽しさを知って欲しいと思っているので

通常ノウハウとして公表しないであろう部分も

ペラペラ書きますし喋ります。

 

”カーオーディオ”は経験した人だけが、

毎日の様に乗っている車の中が、こんなに楽しくなるのか。

という事を知っていると思いますが、

 

そんな”カーオーディオの世界”を知らずに過ごしている人も多いはずです。

知らない人は勿体無い!

 

大金をかけずとも工夫次第で今の何倍以上の音にも出来るので

ぜひ知ってもらいたいなと思っています。

 

実際に、お店に行くのも気まずいし

電話するのもちょっと。。と思っているそこの貴方!

休み時間にでもメール下さい。

 

奥様に内緒でも良い音に出来ますよ。

 

 

アゴヒゲ白石

 

 

 

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TEL 092-939-0789

スバル フォレスター ECS サイバーハーネス他 3点セット

  • 2019.01.16 Wednesday
  • 13:22

 

最近のピットは

ヒートテックを上下着ていないと寒くなってきました

 

このTOPの写真は、去年の英彦山からの景色。

せっせと登ったからこそ観れる絶景の一つです。

 

これを撮った頃は、まだそこまで寒くなかったのですが

今の山頂は、雪景色の様。

 

"これは行くしかない!"

と休みの前日は思っているのですが

 

いざ当日の朝になると

 

”いやぁ〜寒かろ〜”

と、再び眠りにつく休日を繰り返している

しらちゃんです。こんにちは。

 

 

 

さて本日は

毎朝、数時間ほど車で音楽を楽しんでから活動開始される

超カーオーディオ好きな、お客様のお車に

 

ECS3点セット

・ECSサイバーハーネス

・ECS-RCA

・エモ電

 

のインストールを行なった話です。

 

 

 

オーディオシステムは

Carrozzeria CZ902XS

Helix DSP PRO mk2

Audio-technica AT-HRD5

BRAX GX2400×2

Carrozzeria TS-Z1000RS+S1000RS

Carrozzeria TS-W1000RS

 

です。

 

今回のECSアイテムのインストールで

音質の底上げを狙います。

 

 

RCA,サイバーハーネスに使用している信号線は

同一のものを使用して制作しています。

 

夜な夜なのテストで

いくつかの線材を準備し、実際に製作、実機テストと行い、

その中から選び抜いた線材を採用しています。

また、CZ系サイバーとの相性も踏まえた上で

"これは抜群に良くなる"と確信を得ての製品化ですので

"明らかな変化"を体感頂けると思います。

 

少々高価な部類の線材ですが

沢山の方に幸せになって貰おうと頑張っています。

 

この線材を取り込む事による音の変化を、言葉にするなら

"全体の底上げ+暖かく濃い音"になります。

 

CZ系サイバーの音は

解像度が抜群に高く、少々ドライなサウンドなのですが

ECSケーブルと組み合わせると

解像度の良さを残したまま、高域が、ややマイルドになるので

ウォーム過ぎず、ソリッド過ぎず

絶妙なサウンドに変化するわけです。

 

 

 

そして

Helix DSP PRO mk2の常時電源, AT-HRD5のACC電源に

それぞれエモ電3Aを取り付け

 

 

サイバーXの常時電源に

エモ電15Aを取り付け、

S/N向上や、情報量・解像度UPを狙います。

 

100Vのホームでもそうですが

12Vのカーは尚更、電源の質で音質が変化しますので

エモ電導入前後の差はスグにお分り頂けると思います。

 

 

 

 

このブログを書いている間に

MATCH PP82DSPの電源に、エモ電30A(並列2個掛け)を取付したレビューも書いておきます。

 

MATCH PP82DSPは、実質の使用電流量で

鼓膜が無くなる音量で30A程なので

エモ電15Aを並列に結線し15×2Aとする事で使用できます。

※カプラオンのMATCHサブウーファー使用の場合は、より電気を食いますので

この場合はお勧めしません。

 

 

スピーカーは、Carrozzeria TS-Z172PRS+TS-S062PRS。

外部アンプ駆動で、Carrozzeriaのサブウーファーも搭載しています。

 

PP82DSPは、音が良く、駆動力もあるアンプ内臓DSPですので

Z172PRSの様な、ストロークで中低音の豊かさを出すスピーカーでも

しっかりと鳴らすことが出来ていました。

 

この状態から

 

 

エモ電30Aを常時電源に直列でインストールして

調整を変えずに音を聴いてみました。

(基本的にアクセサリー取付時は、変化を楽しんでもらう為に、調整を変えずに納車します)

 

 

エモ電の変化は、低域の変化が最も大きいのですが

この車も然り

 

”これPRSよね?この低域の締りは何事”

 

という印象です。

 

良い意味で、少し緩めなサウンドのPRS。

外部アンプの組み合わせで、タイトでローエンドの伸びたサウンドに出来るのですが

 

まさにそれ。

 

キレのある低域に生まれ変わり

情報量も、明らかに増えています。

 

エモ電を取り付ける度に”電源の重要性”を感じさせられますね。

 

 

 

さて

ECS(エモーショナル コンポーネント システム)の名前の通り、

カーオーディオ業界では、殆ど知られていない隠れた名作を

出来るだけ安価で、カーオーディオにインストール出来るように製品化する。

というコンセプトのブランドですので

 

長らくカーオーディオを楽しんでいる方でも、

この音質の向上、変化には驚いて頂けると思います。

 

 

 

ハーネス、RCAは、

制作時間の都合上、通販での即出荷が難しく

当店取付のみとさせて頂き

 

エモ電は通販、業販OKとさせて頂いています。

 

 

ご興味あれば、ぜひお気軽にご連絡下さいませ。

 

 

アゴヒゲ白石

スバル インプレッサ DYNAUDIOインストール

  • 2018.10.22 Monday
  • 22:04

 

福岡県福津市にある宮地嶽神社。

 

ここは、年に2回の数日間

海に沈む夕日が、参道の延長線上と重なり

幻想的な景色になります。

 

10月の期間は、雲が多く

絶景が現れる可能性が少しアレですが

毎日行けばワンチャンあるかもですね。

 

自然が作る絶景というのは

行ったら必ず見れるものではないので

見れた時の感動は、一味違います。

 

僕は、休みの日でない限り

この時間帯は納車準備で大慌てなので

ベストショットは皆さんにお任せします。

 

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

 

さて本日は

スバル インプレッサの仕様変更で

既存のシステム

Carrozzeria DEH-970

Carrozzeria PRS-D700

Ground zero GZHA 1.1850DX

DIATONE SW-G50

 

このユニット群に

Dynaudio ESOTEC 2wayを組み込みます。

 

 

 

全体は、このような感じ。

インナーAピラーでインストール。

インナーバッフルでも、工夫して、シッカリとインストールをする事で

インナーとは思えない、音離れの良いサウンドに仕上げることができます。

 

 

 

ヘッドユニットは

Carrozzeria DEH-970。

 

1DINユニットで、マルチ接続、独立コントロールできるDSPが内臓のユニットです。

 

入力が豊富なので、使い勝手も◎。

 

モニターが不要であれば

コストパフォーマンスが優れたユニットですね。

 

 

ドアは、インナーバッフルなので

見た目は変わりません。

 

防振は、最新のPAC1にリメイク。

 

ドア防振は

分かりやすくPAC1と御説明していますが

 

防振材、やり方など

新しいモノ(技)を見つけた時は、積極的にトライし

金額を変えず、クオリティを上げる努力をしているので

少しずつ変化しています。

 

 

 

ツイーターは、Aピラーワンオフ。

ESOTECのツイーターは、

大きくなく、小さくもなく

 

作る方からすると

非常に作りやすいサイズ感で、音も良く

僕のお気に入りのスピーカーの一つです。

 

内装に溶け込むようなシンプルなデザインで

音が良い確実な角度で制作しています。

 

 

 

ラゲッジには、以前インストールした

サブウーファーSW-G50と

それを駆動するGround zeroの1chハイパワーアンプをマウントしています。

 

ラゲッジが広い車であれば

奥にオフセットして、ポン置きであれば

最低限の工賃でインストール出来るので、コストを抑える事が出来ます。

 

 

最後に音響調整を行い納車となります。

 

 

音が速く、キレの良いディナサウンドに

シッカリと追従するサブウーファーSW-G50が綺麗に繋がり

 

スピーカーを感じさせない

音離れの良いサウンドに仕上がりました。

 

 

 

別件で

 

 

見た目の割に、大化けすると、ご好評頂いている

電源ノイズイレイサー"エモ電"ですが

 

試聴用と、当店お客様予約分は、既に始動しています。


現システムに"エモ電"のみ取り付けた場合でも

お客様に音質向上を驚いて頂けるのですが

正直、自分達も驚きます。


製品版は、受注頂いている分を準備している最中です。

 

如何せん手作りなので簡単にですが、

取説と箱の準備なんかを急ぎ足でやっていますので

もう少々お待ち下さい。

 

 

 

アゴヒゲ白石

スバル レガシィ アウトバック Z1000RS と 今話題のAT-RX100 インストール

  • 2018.09.22 Saturday
  • 20:11

 

毎分毎秒と景色が変わる

阿蘇は大観峰から、こんにちは。

 

雲海目当てで行きましたが

残念ながら見れませんでした。

 

夜中に出て日帰りツアーも出来ないことはない事が判明したので

思い立った時に、また行ってみようと思います。

 

こんにちは、”しらちゃん”です。

 

 

 

本日は、以前に乗り換えでオーディオインストールしたアウトバックのご紹介です。

 

 

 

ラゲッジに、感動のサウンドを奏でるGX2400をインストールしたアウトバックです。

 

 

 

前車より載せ替えたZ172PRSから

Carrozzeria Z1000RSに変更しました。

 

 

 

取付は、アウターハイアングルです。

積み重ねた木を削り出し、角度を付けていますので

通常のアウターよりも重量と強度があります。

 

それにより、スピーカーをガッチリとバッフルで押さえ込むことが出来るので

純粋なスピーカーのみから出た音が耳に届き

すこぶる高解像度なサウンドに仕上がります。

 

また角度を付けた事で、定在波を避ける事が出来るので

車だからこそ受ける影響を、減らす事が出来ます。

 

フォレスター、アウトバック等の

純正スピーカーが楕円タイプの車は

鉄板と内張の隙間(スピーカーが収まる部分)が広く設計されており

 

良い意味で、アウターハイアングルに見えない

スマートなインストールが可能で

尚且つ重量と強度を取れる車種ですね。

 

 

ツイーターはAピラーにインストール。

ピラーの裏の空間が広いので

高さ、角度、そしてデザインがベストのピラーが作れます。

 

 

 

ラゲッジには、AT-RX100。

誰が聴いても良くなったと感じれる程

音質向上に一役二役買うオーディオテクニカのレギュレーターです。

 

メーカー欠品で、長らく入手できなかったRX100ですが

こちらの車の納車日の朝にギリギリ到着しました。

 

(入荷次第取り付けのお客様は、ご連絡しますのでお待ち下さいませ。)

 

 

出力→アンプ間の電源ケーブルは

アコースティックハーモニーのHQP-8ZSです。

 

入力側は、レギュレーターが欲しがる電気をしっかり送れるモノを

出力側は、高品質高音質なモノを接続するのがポイントです。

 

つまり、アンプ傍にレギュレーターをマウントすれば

高級ケーブルは、出力→アンプ間の1M程あれば済むので

レギュレーターを取付して高音質を目指す際は

ケーブルチョイスを工夫する事でコストを抑えて高音質に出来るワケですね。

 

また、AB級のアンプで

鼓膜が吹っ飛ぶ様な爆音にしなければ、食う電気も知れていますので

RX-100で賄えます。

 

そして何と言っても、この小ささは”とても素敵”です。

 

オーディオシステムを組んだ後から

レギュレーター付ける事になった際も

この大きさであれば、隙間に入るので柔軟です。

 

AT-RX100、中々イケてますよ。

 

 

 

さて、今回の作業で

Helix DSP PRO mk2を軸とした

デジタル入力でハイレゾ再生、純正サウンドナビでの再生が可能で

 

ステージは、クッキリハッキリ

音量上げても、心地よく聴ける車に仕上がりました。

 

 

同じ車種でも

インナーバッフル、アウターバッフル

PAC1防振、PAC2防振

様々なインストール方法で仕上げた車の音を聴いていますが

 

やはり取付(防振)で、めちゃめちゃ音は変わります。

 

 

良いスピーカーを選んだとして

 

取付が”バッチリ”であれば

出てくる音もスピーカーが持つポテンシャルをバッチリ引き出せますし

 

取付が”ただ付いているだけ”であれば

出てくる音は、え?こんなもん?となるのがカーオーディオです。

 

ノウハウは勿論、時間をかけてしっかりインストールする事が肝心です。

 

 

アゴヒゲ白石

スバル WRX 念願の1000RSへ

  • 2018.07.30 Monday
  • 15:51

 

夏です!

今年は、まだ何も夏っぽい事してないなぁと

先日の休みの日、近くの渓谷へマイナスイオンを浴びに行ってきました。

 

楽しそうに水遊びをしている家族達を横目に

汗だくになりながらも、重いカメラと三脚持って、セッセと登り

最上部へ。

 

そこは風が通る所で、凄くクリーンで涼しい静かな所でした。

水も超冷たい。心も体もリフレッシュです。

 

次回は、カメラ置いて海パンもって来ようと思いました。

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

 

本日は、スバルWRXに

Carrozzeria TS-1000RSをインナーAピラーでインストールしたお話です。

 

前回、サブウーファーと、中古品のアンプとをお買い上げ頂き

インストールさせて頂いたお車です。

 

今回は、ドア防振と1000RSのインストールを行いました。

 

 

 

まずは、ヘッドユニット。

Carrozzeria サイバーナビ CZ901。

 

最近のブログはサイバーナビばかりなのですが

これ特に選んでブログを書いてるワケでもないんですけど、

事実、入庫する車はサイバーナビを装着する車が殆どです。

 

今のサイバーナビは

まず価格が手頃で、ナビ性能も高く、音が良いというのが強いのでしょうね。

 

 

 

ドア防振はPAC1

今まではご自身で取付されていましたが

防振もエモ流で宜しく!とお任せ頂けましたので


いつもどおり

使える所、やり直した方が良い所を見極め施工しました。

 

バッフルはスーパーインナーバッフルでワンオフ。

スバルの一部の車は、窓のレールが非常に近く

インナーでのインストールが難しい車がありますが

 

この車の場合は、窓は近いですが

内張り側に、ある程度逃げがあるので1000RSサイズであれば収まります。

 

 

 

 

 

内張りを戻したらドアは完成です。

 

やはり、スポーツタイプだからでしょうか。

音響加工していると、ドアの剛性感を凄く感じます。

 

明らかに鉄板に強度があるので

共振さえ止めてしまえば音が良くなる事、間違いなしです。

 

 

 

 

ツイーターはAピラーワンオフ。

RSシリーズは、現行のツイーターが最も容易にすっきりとインストール出来ます。

 

様々な試行錯誤の結果、この形になったのだと思います。

解像度がすこぶる高く、スピード感のあるサウンドです。

 

 

そしてラゲッジに前回インストールの

PRS-A900 2枚と、JLのサブウーファーです。

 

出来るだけ省スペースで、荷物も置ける形で製作しています。

 

盛り上がってくると、結構な熱を持つアンプの場合

見た目<熱の逃げ で優先させた方が良いと思います。

 

熱がこもる作りにしてしまうと

音が止まったり故障の原因にもなりますので

放熱性を考慮して取付した方が良いと思います。

 

 

最後に、音響調整を行い納車となります。

 

 

 

前々のモデルのVシリーズからの変更ですが

やはりサウンドは、”超”レベルアップしました。

 

取付を、しっかりと行い、外部アンプ駆動ですので

クリアで解像度の高いサウンドに仕上がりました。

 

こちらのお客様の場合は、

1000RS良いなぁと、ずっと思っていた。 からの購入ですので

特に満足感の高い結果に出来たのではと思います。

 

「通勤時間が長い」とも言われてました。

通勤時間は、カーオーディオを楽しめる時間でもあるので

今まで以上に音楽を楽しめれば幸いです。

 

 

 

アゴヒゲ白石

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親方からインフォ
暑い日々が続いていますが、皆様体調は万全でしょうか。
エモーションのデモカー、オーリスが大好評です。
 
聴きに来られた皆様に驚いていただいております。
 
暑い季節の暑気払いにでも、デモカーを試聴に見えられませんか。
こちらのページにデモカーの紹介が載っております。
 
皆様、どうぞ良い夏をお過ごしください。
TEL 092-939-0789

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