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 トヨタ アルファード ベストアングルマウントでMaximo Ultra602

 

エモーションには、いくつかの部活動がありまして

写真部、登山部、ゴルフ部等々..

 

そのうちの登山部の部長兼部員(つまり一人)の”松浦チーフ”

 

ミヤマキリシマみたいみたい!登ってこよ〜!

と、先日の連休に九重連山へ、一人で突撃。

 

このショットは

久住山、山頂付近の1枚だそうです。

 

この日は、なんと雲海が出ており

奇跡的なタイミングだったようで幻想的な景色です。

 

登山部のカメラは、iphone(ipad)なのですが

 

普段、持ち前のセンスでクールなカーオーディオの作り物をしてる人は

やはり写真の構図もセンスありですね。

 

iphoneは、ボカしは苦手ですが

風景写真であれば、バッチリ使えます。

”軽い”は武器ですね。

 

 

思いっきカメラネタな前置きから、こんにちは。

しらちゃんです。

 

 

 

 

さて本日は、トヨタ アルファードに

Morel Maximo Ultra602をインストールしたお話です。

 

 

 

 

ヘッドユニットは

Carrozzeria サイバーナビのアルヴェルモデルです。

 

ネットワークモードに変更しマルチ接続。

内臓アンプで高音質に仕上げます。

 

こちら専用キットなので、後付け感のない様子ですね。

 

 

そして目に入ったのがコレ。

このリモコンスタンドも良いですね。

 

このリモコン、使い慣れると便利です。

調整のときも頭を動かさずに数値変更できるので

超捗ります。

 

 

 

続いてドアです。

 

防振はPAC1。

いつものDrArtexでインナー鉄板全面防振です。

 

久しぶりのアルファードでしたが

やはりドアがデカイので防振は体力使いますね。

 

バッフルは、スーパーインナーバッフルでワンオフ製作。

純正が楕円のスピーカーですので

大きく重く作れます。

 

 

 

内張りをかけたら元通りです。

 

 

 

 

ツイーターは、ベストアングルマウント プレミアム。

スタンダードのベストアングルと違うのはスリッドが付く事です。

これにより製作時間が変わりますので金額も変わります。

 

しっかりとオーディオ向けに加工したドアと

ツイーターがベストアングルな事もあり

定位感の良い、気持ちよく聴ける音に仕上がりました。

 

 

最近は、入庫時から現行サイバーナビが付いていたり

当店にて取り付けしたりする事が多いので

 

細かい音響調整を行って仕上げる事ができ

いつも以上にお客様に驚いて頂ける事が多いと感じます。

 

 

 

さて当店の音響調整は、人間の耳で行っています。

 

どうあれば、人は音楽を心地よいと感じるのか

どうあれば、曲が伝えようとするモノを感じるのか

 

それを知っているからこそ出来る技だと思います。

これは知識と経験から来るもので

簡単には真似できません。(修行僧しらちゃん談)

 

様々な経験から来る”引き出しの多さ”で

お客様に満足して頂ける音に仕上げています。

 

この調整も、しっかりとした取付があってのモノなので

当店のチームワークの賜物です。

 

そんなカーオーディオに興味がおありの方は

こちらまで!

 

お問い合わせ

092-939-0789

 

 

デモカー試聴できますよ。

 

 

アゴヒゲ白石


 トヨタ アクア AピラーワンオフでMaximo Ultra602

 

サイバーXで盛り上がっている今日この頃ですが

ピットの気温と湿度も盛り上がっています。

 

九州も梅雨入りしたようで、日中はinサウナです。

毎年、この時期が一番好きくないですね〜。

 

髪も頭もクルクルパー

どうも”しらちゃん”です。

 

 

さて本日は、トヨタ アクアに

既設の楽ナビを活かして高音質にするプランを施工したお話です。

 

 

 

ヘッドユニットは、Carrozzeria 楽ナビ。

"RZシリーズ”以降の楽ナビは、タイムアライメントが入っていて、実は出音も良いので

当店オリジナル パッシブネットワークを制作し、パッシブを入れて

フロントchに、ウーファー、リアchにツィーターを接続。

(これ逆につなぐと音声案内が超ハイトーンで”次の信号を右折です ”ってなりますので、リアにツィーターです。

でも900系サイバーのネットワークモードは、フロントがツイーターなので、やらかすとデンジャーです。)

 

親方曰く「楽ナビRZシリーズは、2015年以前のサイバーナビに匹敵する音質」げなですよ。

 

 

これにより、位相の整った音となり

楽ナビとは思えない良い音に変貌させる事が出来ます。

 

”位相の整った音”

実はココも、カーオーディオでは重要なポイントです。

”調整の出たオーディオ”は、スピーカーの存在を感じさせない音になりますので

音量を上げても煩く感じない、心地よい音となるのです。

 

また”車”という環境上、左右のドアの形状が違う車もあれば

窓ガラス、センターコンソールに反射して、ピークを作ってみたりディップを作ってみたりと

さまざまな影響により、耳に届く頃には不愉快な音に変化している事も、よくあります。

 

それを補正してあげるわけなので

良くなるのも当然ちゃ当然ですね。

 

 

 

ドアです。

中の写真を取り忘れてしまいましたが

スピーカーケーブルを引き直し、防振PAC1を施工。

Carrozzeria製バッフルを小加工して、Morel Maximo Ultra 602をインストールしています。

 

最近は、PAC1をご選択頂けるケースが多いのですが

スーパースタンダードと比べると、しっかりと共振音が抑えられ

誰が聴いてもクリアと感じるサウンドになります。

 

もちろんご予算もあると思うので、

初めは、スーパースタンダート → グレードアップでPAC1等も可能ですよ。

 

 

 

Maximo Ultra602のツイーターは、Aピラーワンオフ。

このスピーカーに秘められたポテンシャルは間違いなく価格以上なのですが

特にこのツイーターが良いのですよね。

 

低いところまで伸びているので、ウーファーと音の繋がりが良く

自然で、濃い音を奏でます。

 

ウーファーとツイーターがシッカリと繋がっていれば

スピーカーは、ドアとAピラーにあるのに

あたかも、左右のエアコンの吹出口辺りに1つずつ在る様に聴こえ

スピーカーの存在を感じさせず

ボーカルがダッシュボードの真ん中辺りで歌っている様に聴こえる訳なので不思議なものです。

録音された風景が見えるというカーオーディオの面白さの1つだと思います。

 

今回のシステムは、

サイバー等と比べると、お手ごろ価格な楽ナビですが

入庫した際の音と比べると、良い音になったと驚いて頂けるサウンドに仕上がりました。

 

ここでは一部の車しか作業レポート出来ていないので、想像しにくいかと思いますが

初めてのカーオーディオの方、沢山いらっしゃいます。

 

純正からの変化は大きいので、皆さん驚いて頂けるようです。

 

 

 

 

最近は、新商品のテストラッシュです。

 

施工方法等は、こうすれば間違いなく良くなる。

という技術、手段は確立していますが

機器や材料は、様々な新商品が日々出てきますので

たびたびテストを行っています。

 

ぶっちゃけ時間もかかりますし、

購入しなければテスト出来ないモノもあるので手間とコストはかかりますが

 

一人でも、カーオーディオの楽しさを広めれたら良いな

そんな想いでココで公開しています。

 

これからも、どんどんテストして

”これは良い!”を見つけた時は、皆さんにフィードバックしていきますね。

 

 

 

 

 

アゴヒゲ白石

 

 

 

親方から追加の一言、


 

意外と知られていませんが、カロッツェリア、”楽ナビ”は、MRZシリーズからRZシリーズに代わって、音質が一気に向上しました。
私が音を聴いた印象では、サイバーナビの2015年以前のモデルに近い高音質が出ていると思います。
 
安い純正ナビや、超低価格の市販ナビは、「本当にこれを売っていいのか?」と思いたくなるほどひどい音質ですが、そういったナビのまま、スピーカー交換を施工すると、確かにスピーカーが向上した分、クリアネスや低音の延びは改善されるのですが、あまりにも悪いナビの音質が足を引いて、思ったほど音質向上できず、不満足のままとなることが多々あります。
そういった場合、お客様がデジタルプロセッサー(DSP)を導入されるか、ナビを交換するというのがセオリーなのですが、DSPを入れたりナビをサイバーやサウンドナビに交換するまでのご予算がない方には、楽ナビのAVIC-RZ701かRZ501あたりをお勧めしています。
これなら、オプションを色々つけなければ、取り付け込みで10万円ちょっとで済みますし、安くても音の良いスピーカーを交換して、必要カ所のみ音響加工を施せば、20万円以下、10万円台でも十分良い音を楽しめる音質にすることが可能です。無論、音を良くする工夫もふんだんに行います。
 
カロッツェリア”楽ナビ”と聞くと、どうしても量販店や通販の安売り商品と思われがちですが、どうしてどうして、今のモデルは結構良い音がするんですよ。
エモーションは専門店ですけど、ご予算があまりないお客様で、今お使いのナビが破壊的に音の悪い純正や格安市販ナビだったら、まず、楽ナビへの載せ替えをご提案しています。
 
エモ親方

 サイバーX、1000RS搭載デモカー完成

 

出来たよおおおおおおお!

 

 

まずは紹介から

 

ベース車 : トヨタ オーリス

ヘッドユニット : サイバーナビX AVIC-CZ902XS

スピーカー : TS-Z1000RS 2way

アンプ : RS-A09X 2枚

ドア防振 : PAC2

 

 

発表されてから

デモ機、メーカーデモカーを試聴し

試聴レポート等、書かせて頂きましたが

 

エモーション流の良い音を出す為に加工、調整された車で聴くのは

この日が初めて。

 

こらスゲェですぜ旦那。。。

 

インナーAピラーなので

正直、其処までは期待してなかったのですが

 

情報量、解像度に関しては

ちょっと異次元ですこれ。

 

しかも再生はCDです。

 

普段、何回も聴いてるはずの曲が

”あら?こんな曲だったかな?”

と思うほど、下から上まで聴こえる音が明らかに多い。

 

オーリス聴いた後、自分の車 (CZ901)に乗って音楽を聴くと

”音数すくな!”と思いましたもん。。

 

この”明らかに音数が多い”という感覚は

”近年のカーオーディオ機器で最大級”

そういっても過言ではありません。

 

 

今回のデモカーの仕様を見てもらったら分かる通り

特に大きな加工をしたわけでもなく

見えない所の小細工もしてません。

 

純粋に、”サイバーXの凄さが伝わる仕様”

となっていますので、分かりやすいですよ〜。

 

 

当店は、大人の事情は置いといてでも

”良いものは良いと伝えるのも仕事の一つ”

と思っています。

とはいえ、これ良いから買って!とは言いません。

ご自身で聴いて、こら凄い!こら好みだ!と実感して頂いたモノを

改めてご購入して頂きインストール致します。

プロショップだから知っている、出来る技術を用い

その製品の最大限の性能を引き出す様インストールするのがウチ流です。

 

そう思っているので、

ずっとデモカー必要だ、と思っていたので

やっと出来ました。

 

 

付けたばかりのユニットが多い為

少々硬い音がしていますが

 

1度聴きはじめたら

中々降りてこない音になっているので

あっという間にエージングが進む事でしょう。

 

合間合間で、お急ぎ便で製作したのですが

1度聴いたら忘れない系の車が出来ちゃいました。

 

 

 

 

ということで、

サイバーX、車で試聴できるようになりました!

 

エモーションの良いと思うユニットをインストールしたデモカー

お久しぶりに登場です。

 

今回は、激しい加工もなく

見た目の変化はAピラーワンオフしているだけなので(アンプはシート下)

最小限の加工で、ココまで変わるよ!というデモカーにもなっています。

 

ぜひ聴いてみてくださいね!欲しくなりますよ。。

 

 

試聴希望の際は

席をはずしている時もあるので

事前にTELくださいね。

 

 

アゴヒゲ白石

 

 

お問い合わせ

092-939-0789


 AVIC-CZ902XS サイバーX 開梱の儀

 

昨日は、当店定休日なのでビッグウェーブ乗り損ねたので今日やります。

 

 

サイバーX届いたよおおおおおお!!

 

 

ワクワクの開梱の儀式でもいきますか!

パカッと開けます。

 

 

 

左側には取説、OFC-電源ハーネス、OFC-RCAハーネス、USB、マイクなどが入ってまして

右側にはサイバーX。。

 

 

 

タラーン!

 

こちらが噂のサイバーXですよー!

養生テープ越しでも、ノーマルサイバーとは違いますね〜。

オーラがあります。

 

 

 

こちらは、品番でいうと

RD-N001EX ¥18,000

RD-E100EX ¥22,000

 

今までのノーマルサイバーではオプションになっていたOFCケーブル採用のハーネスが

CZ902XSでは標準装備です。

 

ノーマルサイバー付属のハーネスとは

やはり様子が違いますね〜。

 

アンプへのRCAを良いものを選んでも

ナビ直下の、このハーネスが弱いと解せぬ。。ってなりますよね。

それがOFCハーネス標準装備なのは良いですね。

 

ちなみに出遅れていますが水面下でゴソゴソしている企画があるので

これちょっとお楽しみに。

”俺が欲しいを製品化”な内容なので需要はあるはずです。たぶん!

 

とまぁ意味深な小声を挟みつつ開梱の儀でした。

 

 

尚、やはり初期大量注文により

出荷がドタドタとしているようです。

 

80周年記念モデルも

10時開幕で、10時1分完売?だったようで凄いですね。

僕もリアルタイムで見てたので勢い余ってポチりそうでした。

物欲そそります〜。

 

たまに問い合わせがあるので書いておきますが

80台限定は”AVIC-CZ902XS-80”という

80周年記念パッケージであって

”AVIC-CZ902XS”とは、本体は全く同じものです。

AVIC-CZ902XS-80の方が音がイイとか、そういうのは全くありません。

おまけがいっぱいついてくるだけです。

 

通常のサイバーXは限定生産ではないのでご安心ください。

 

 

発売を待っている間にチマチマと進めていたデモカーに

早速サイバーXインストールする予定です。

 

一部、機器入荷の都合で

第一弾、第二弾と段階的なシステムになりそうな気がしています。

タイミングが合えば

つける前と、つけた後の違いを体感して頂けるカモ?ですヨ。

 

 

”車に付けるモノは車でデモする方が分かりやすい”

 

勿論、重々承知の助なのですが

如何せんデモカー製作の時間が取れずだった、ここ最近なので

やっとの事でカーでデモ出来そうです〜。

 

皆様にお聴かせ出来る状態になりましたら

”デモカーできたよおおおおお”ってブログ書くので

少々お待ちください。

 

 

アゴヒゲ白石


 トヨタ 86 1000RS+SW ラゲッジインストール と フル防振

 

最近は、ピットの温度が30度を超える日が増えてきて

奥に仕舞っていた、扇風機とスポットクーラーを引っ張り出しました。

 

毎年これからの時期の当店ピットは

蚊の食事会と化しますので

今年は、青白く光るバチバチを導入しましたが

効くんかなあれ。

 

そんなこんなで

湿気で天然パーマ爆発でインストール中の”しらちゃん”です。

こんにちは。

 

 

えー、この絵はいるやろ!

という写真を大量に撮り忘れたので

想像を膨らませながらご覧ください。

[]の分部は想像していただく図です(笑)

 

 

[86を正面から撮った図]

 

さて本日は、新車のトヨタ86に

サイバーナビ AVIC-CW901

Carrozzeria TS-Z1000RS

JL Audio 10W3V-3-4

Carrozzeria RS-A99X

Carrozzeria GM-D7100

Carrozzeria ドラレコ、ETC、バックカメラ

Aピラーワンオフ

ルーフ、フロア、ラゲッジ、サイドパネル、ボンネット防振

 

のフルボリュームな内容のご紹介です。

 

 

[インストールされたサイバーナビの図]

 

まずはヘッドユニット

Carrozzeria AVIC-CW901

もはや説明不要かとも思いますが

高音質で2wayマルチ+サブウーファーをコントロール出来る

非常にコストパフォーマンスに優れたナビです。

 

 

ドアはインナーバッフルを製作しインストール。

防振はPAC1Plusで

インナー鉄板全面と内張を防振しています。

 

クーペなのでドア内の容量もあり

低いところがよく伸びるので

しっかりと圧着し防振すると効きますね。

 

 

ツイーターはAピラーワンオフ

いつもの様にドライバーに合わせて

反射を考慮した角度を出し製作しています。

 

いくら良いユニットを使っていても

取付が残念だと良い音は期待できません。

良いユニットだからこそ

しっかりとしたインストールが必要とも言えるでしょう。

 

 

 

そしてラゲッジは

ヒドゥンインストレーションで作り込んでいます。

アンプは、RS-A99XとGM-D7100

ウーファーは、JL Audioです。

 

4枚の表面のパネルは、ピシャーリとツラです。

勿論、デコボコな底面からの立ち上げなので

mm単位の世界です。

エンクロージャーの容量を確保しつつ

出来る限り高さを抑えてスマートにインストールしています。

 

この方法でインストールすると

面が大きく取れるのでサブウーファーにバッフル効果が働き、

箱を作って単に載せた場合と比べ、結構な音質差が出ますよ。

 

ヒドゥンインストレーションの欠点は、

全てが車体に固定されている事もあり

細工して振動が伝わりにくくはしていますが

どうしても床に振動が伝わってしまいますので

この下の鉄板(ラゲッジフロア)は防振しておくと良いです。

 

普段使いは

サブウーファーの音が抜けるように加工した

上蓋を敷く事で

ホイホイ物も置けますので

ラゲッジとしての役目も、勿論生きていますよ。

 

 

 

 

 

内装パーツを、ほぼ全て取り外し

屋根を下ろします。

 

脱脂した後、レアルシルト匠を貼り込み

吸音、遮音、断熱材を貼っています。

 

元の状態で、軽く叩いてみると

”ベィンベィン”と音を出しますが

デッドニング後は

”コッコッ”に変わります。

 

ルーフ防振はオーディオへの効果は勿論

雨の日の、雨音がメチャメチャ静かになるので

すぐ実感して頂けると思います。

 

 

 

 

 

フロアはサイレントコートと

吸音、遮音、断熱材です。

 

”ゴー”というという不快なロードノイズを抑える為

タイヤハウス部は時間をかけて施工しています。

 

 

 

バックカメラは

CarrozzeriaのND-BC8

 

ガーニッシュを丁寧にカットして

一杯一杯埋め込んでインストール。

後ろから見ても目立ちません。

 

当店では、特に指定がない場合は

このBC8鬚鬟船腑ぅ垢靴討い泙后

 

広角で画質も綺麗。

耐久性もバッチリのカメラです。

 

 

 

ETC(Carrozzeria ND-ETCS1)と

ドライブレコーダー本体(Carrozzeria ND-DVR1)はコチラへ。

 

86は、この人達を収める場所はココがベストと思われます。

配線するのが、ちと面倒ですが

外から見えない部分なので防犯的にも宜しいかと思います。

 

 

全てを組み終わったら

音響調整を行い、納車となります。

 

 

 

車両のデッドニングをしていくと

ここは響くなぁという箇所が結構沢山ある事に気づきます。

今回は、ほぼ全面施工なので

共振等による不快な音を抑える事が出来ています。

 

調整していくと、結果がよく分かるのですが

車両の共振が少ないので

 

”本当はココ出したいけど、共振がキツイから出せない”

 

なんて事がノーマルの状態と比べると

非常に少なくなっているので

言うまでもなく

繋がりの良い音に仕上げる事が出来ます。

 

 

 

内装を、ほぼほぼバラバラにして

防振して元に戻して、という作業

+いつものオーディオインストールですので

お預かり期間は長くはなりますが

 

1度しておけば

乗り換えまで静かな空間で快適なドライブを楽しめるのでオススメです。

 

 

興味がある方はお問い合わせ下さいね。

 

アゴヒゲ白石

 

 

 

お問い合わせ

092-939-0789


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