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 働く車こそ良い音に スズキ エブリィ +Morel

 

最近は、こやつのお陰で

趣味人な僕もインドアな遊びに切り替えている今日この頃。

連休明けは、ほぼほぼ遅刻をカマす”しらちゃん”は、

本日早速、ボスのモーニングコールで目覚めました。

 

お盆前と比べると、

気温が下がり、すごしやすいのかと思いきや

湿度が高く、ムシムシな毎日ですね。

 

もう少し涼しくなったら

「飽きたわけじゃないよ」と言いまわっている

ゴルフの練習でも再開しようかなと思っていますが

冒頭の通りなので、このままお蔵入りもありえます。

 

さぁどうなるのでしょうと

誰も興味がないであろう私事からのオープニング。

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

本日は、働く車。

スズキ エブリィのデッキ+スピーカー交換のお話です。

 

お仕事で現場へ向かう車の中こそ

好きな音楽を楽しみたいと思うもの。

 

気持ち良く現場入り出来れば

仕事も気持ち良く出来るはずです。

 

そんな働く車の荷室スペースを犠牲にすることなく

高音質化していきます。

 

 

 

全体です。

Carrozzeria DEH-P01 + Morel Maximo6(ディスコンの為、在庫限り)

 

限られたスペースの中で

もっとも良いと思われるレイアウトで音響加工を行っています。

 

 

 

ヘッドユニットは、DEH-P01。

今も人気のヘッドユニットです。

 

ナビは不要。1DINで良い音を楽しみたいという方にピッタリですね。

 

 

 

Morel Maximo6のツイーターは、オンAピラー。

 

Morelのこの付属マウントは、

タケノコと同じく、中々良いところを向きます。

 

またシンプルなマウントなので

埋め込みでなくても”付いてます感”の少ない取付が可能です。

 

 

ドアは、スーパーインナーバッフル、K-PAC1です。

 

エブリーは、スピーカーの奥行きが厳しい車です。

ワンオフインナーバッフルにて、高さをmm単位で調整し、

前後とも、結構攻めて、何とか収まりました。

 

防振はK-PAC1。

スーパースタンダード相当の鉄板防振+内張り全面防振(遮音)です。

 

出来る限り、価格を下げて効果的な防振として開発したK-PAC1。

コストパフォーマンスの優れた防振プランです。

 

 

さて初めてオーディオを組む。という方は、

スピーカーやデッキなら分かるけど、防振に数万円もかけるのはちょっと。。

と言われる事があります。

 

カーオーディオでは、防振はマストと言える部分。

防振を何処までするのかで、最終的な音質は大きく変わります。

 

しかし、初めての場合では

そこまでする必要があるのか。となる事もあるでしょう。

 

防振による音質向上は、

実際にご自身の車で体感して頂くと、

”こげん変わると!”と

改めて、必要性をご理解頂けるケースが良くあるので

 

当店では、

後からPAC1PLUSや、PAC2にグレードアップできる防振プランを

ご提案させて頂いています。

 

 

 

ドア内張りも戻したら、完成です。

 

助手席足元にスペースを発見したので

そこにP01付属アンプを設置。

 

この型のエブリィは、

バッテリーがラゲッジフロア下にあるので

バッ直が少々大変でした。

 

そのまま室内を通すと、

工具や重い荷物でショートする可能性が考えられるので

車の腹下を這わせてアンプと結線しています。

 

 

アンプの取付終了後、

最後に音響調整を行い、納車となります。

 

 

 

働く車は、音響特性が良いとは言えない車種が多いので

音響調整が多く触れれば触れるほど、音が良くなります。

 

様々な設定を試して、もっとも良い1つに絞り、

最後の微調整で整えたら完成。

 

フロント2wayのシンプルなシステムですが

入庫前と比べると驚くほど、良い音に変貌しました。

 

今日もまた1台、

現場へ楽しく向かえる車が完成です。

 

 

 

アゴヒゲ白石

 

 

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 ルノー ルーテシアR.S. システム変更ありの載せ替え作業

 

最近、写真を撮りにいく時間がないもので

普通のオーディオ屋ぽいオープニングで始まります。

 

天気予報ではここ数日がピークの猛暑。

ピットの温度計は40度を指しました。

 

お盆休み前のラストスパートに入っているので

ノンビリは出来ない今日この頃ですが

体調を気にしつつ、楽しく頑張ります。

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

さて本日は、ルノー ルーテシアR.S.

乗り換えの為、オーディオも載せ替えです。

 

 

ヘッドユニットは、CZ902XS サイバーX。

音楽ジャンルを問わず、高音質で情報量モリモリのサウンドを奏でます。

 

これSSDも読むので、

自宅のPCに取り込んである大量の音源データも、

まとめて車載できるので非常に便利です。

 

 

ツイーターは、Aピラーワンオフで

Morel Supremo Piccolo。

 

音も見た目も良いので、

視界に入るAピラーにシュッと収まっていると嬉しくなりますね。

 

この型のルーテシアのピラーは、

奥行きが厳しい様に見えたのですが

思いのほか中に入れる事ができたのでスマートに収まりました。

 

 

スピーカーは、ECSのRMシリーズのウーファーです。

 

このスピーカーは音に癖が無く、能率が高いので

様々なツイーターに組み合わせる事が可能です。

 

今回の組み合わせは、

ハイスピードで、情報量の多い

キレのあるサウンドになる組み合わせです。

 

さて

”ブランドの違うスピーカーを組み合わせると、良くないのでは?”

と声が聞こえてきそうですが、

 

大丈夫です。全く問題ありません。

 

面白そうなスピーカーを取り寄せては、何度もテストを行い、

”組み合わせの奇跡の存在”を体感している当店ならではの

これとこれ組み合わせたら、めっちゃ良いやん!な

2wayシステムやアンプとの組み合わせを沢山準備しています。

 

最近はディスプレイの入れ替えも進み、

実際に、違うブランドど同士を組み合わせて最高のサウンドに仕上がった

ECS RMシリーズもご試聴頂けるので、

ご興味あれば、ぜひ実際に聴いてみてください。

 

 

 

ルノーのドアは、音響加工が大変な部類です。

スピーカーの後ろから出た音を

内張の外に逃がすバスレフの様な構造になっているので、

通常通りの取付にする為には、

大型インナーバッフルの製作が必要になります。

 

スピーカーの位置出しから、高さ合わせ、形状合わせが必要なので

音に拘ったバッフルを作るには1日以上かかります。

 

防振はPAC1。

スピーカーの振動が最も伝わる鉄板面を防振する事で、共振音を抑えます。

 

バッフルが良く出来ていても、共振音が出てしまうと意味がありません。

バッフルも、防振も納得のいくシッカリとしたモノに仕上げます。

 

 

 

ラゲッジに、丈夫なアンプボードを製作し

サブウーファーの下に前車より移植の

Carrozzeria A99Xと、ALPINEの1chアンプをインストール。

 

後のアンプ交換を見据えて、

どの様なアンプでも比較的簡単に交換できる様な作りにしています。

 

サブウーファーは、

ロックフォードのP2がツインです。

 

お客様は、メタラーさんなので

キレがあり腹に来るバスドラムを堪能出来るシステムです。

 

このサブは、前車より移植したモノですが

スピード感を確保する為に、

容量調整をしっかりと煮詰めて製作しているので

P2の音と思って聴くと"!?"となるかもしれません。

 

前にも同じような事を言った様な気がしますが

それぐらいのものです。サブウーファーは箱が命です。

 

 

 

最後にサイバーXの持つ調整能力をフルに使って音響調整を施し、

少しだけメタラーサウンド寄りの、

どんなジャンルも楽しく聴けるサウンドに仕上げて

バッチリ頭を振れる事を確認して納車致しました。

 

STAY METAL!!

 

 

アゴヒゲ白石


 日産 CUBE 純正ナビで高音質

 

やっと梅雨明けと思ったら

40度寄りの30度台。

 

冬のほうが好きな僕からすると

なし寄りのなしです。

体温に近い外気温は、流石に暑い。

 

 

体が慣れてないので、

こまめに休憩を挟みながら活動中です。

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

さて本日は、

今も現行車のロングセラー

新車の日産キューブ、高音質化計画の実施のお話です。

 

 

 

ヘッドユニットは、日産純正ナビ。

スピーカー出力を頂いてDSPに入力します。

 

 

スピーカーは、

ECS ET-160W 2way。

 

このETシリーズは何年も前から発売中でして、

こちらもロングセラー。

 

 

デモボードで他のスピーカーと聴き比べた時

"他にない音がする"

 

そして、

 "オンダッシュマウント付属"なので取付費を抑えられる。

 

という事もあって、

初めてのスピーカー交換の方にも人気のスピーカーなのですが

 

これと言った品番を決めずに

"アレたいアレ"ぐらいの勢いで販売中でした。

 

先日、上のクラスになるRMシリーズを発売決定した時に

やっと正式に全ての品番を決めた。という流れです。

 

こちらは、

Wavecor製スピーカーにオリジナルチューニングを施し、

飛躍的に音質向上させた当社の半オリジナルモデルですね。

 

 

 

防振はPAC1、

カロッツェリアバッフルを利用して取付。

 

出来るだけ価格を抑えたモデルなので

市販バッフルでも取付可能な所もポイントです。

 

価格は抑えたと言っても、音質には自信があります。

豊かな中低域と、耳触りの良い高域が自慢です。

 

 

 

このECSブランドで取扱中のスピーカー達は、

ブログでは何度かご紹介していますが

HPには、まだドカンとは掲載していません。

 

というのも、

当店は、お客様に実際に聴いて頂いて

"好みの音が出るスピーカーを選んで取付する"

というのを基本としていています。

 

これにより、

施工後、やってよかった!とお互いに気持ちの良い納車が出来ていると思っています。

 

勿論、遠方の方だったりで

何度も足を運ぶのは難しい場合もあると思うので、

その場合は、電話でも、メールでもご説明致します。

 

またECSブランドの分かりやすい記事が

カーオーディオ マガジン様の2019/09月号に掲載されていますので

こちらもチェケラッチョで御座います。

 

 

とそれらしい理由を書いてみましたが

HPを"今時"に更新する作業をしているので

公開するのに時間を要しているというのが本当のとこ。

 

 

シート下に、

いつもの組み合わせをインストールして完成。

 

 

最後に音響調整を行い納車となります。

 

 

HelixのDSPは、

カーだからこそ起きる問題点を、

正常な状態に補正する事が出来て、尚且つ音が良いという商品。

 

1度外部DSPの力を知ってしまうと、

無しには戻れないと言っても良いほど良くなります。

 

"細か過ぎる"と言えるほど触れるので

調整者も納得の煮詰めに煮詰めた

最高の音に仕上げることができます。


音響調整は、毎日のように触っているからこそ出来る

言葉では説明出来ない"経験と感覚"の部分があります。

 

餅は餅屋。

"どのようにしたら良くなるのか"を徹底的に追求し

飯の時も、風呂の時も、寝ている時も

調整の事ばかりを考えて試行錯誤してきたからこそ出来る技なので、

ご興味あればプロショップの門を叩いてみては如何でしょうか。

 

ちなみに僕が今ここにいるのも、

”音響調整って超面白い!”と知ってしまったから。なのです。

 

 

今までとは全く違う音になると思うので

面白いですよ。

 

 

アゴヒゲ白石

 

 

 

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 トヨタ ノア Dynaudio + Rockford + SW-G50

 

久住シリーズ続きます。

 

僕たちが山頂に辿り着いた時、

少し遅れて、おじ様がやって来て、

1人、腰を下ろして遠くを眺めておられました。

 

 

音楽にも共通する事ですが

曲にも、写真にも、ストーリーを感じます。

 

そのストーリーは、

聴いた、見た人それぞれが思い描くもので

人によって全く違う捉え方があるので

 

意味や情景を調べてみると面白いですよ。

 

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

さて本日は、

新車のトヨタ ノア へ 、

Dynaudio ESOTEC 2way + Rockford  fosgate T400-4と

 

調整項目を大幅追加でき、

より高音質にする事が出来るHelix DSP Mini。

 

そして、

Carrozzeria PRS-D800 + Diatone SW-G50

のサブウーファーをインストールしたお話です。

 

 

全体です。

ツイーターはAピラーワンオフ。

ウーファーはインナー取付です。

 

 

ナビゲーションは

アルパイン BIG Xが装着済み。

 

大型モニターで、見やすく操作もしやすいですね。

 

 

 

Aピラーワンオフ。

最適な角度、位置へツイーターを埋め込みました。

 

Dynaudioのツイーターは、

どんな車に埋め込んでも、不思議とスッキリと収まります。

 

 

 

ドアです。

スピーカーケーブル カナレ4S8を引き込んで、

PAC1防振+スーパーインナーバッフルです。

 

 

折角の好みの音を出すスピーカーを選んで取付したのに、

違う音が混ざってしまっては、理想の音から遠のいてしまいます。

 

そこで、

スピーカーから出た音のみが耳に届く様にすべく

全面に防振施工します。

 

 

現在使用している防振材は、

比較的軽量で、防振材自体の音を殆ど感じず

しっかりと止まるので、

 

これは良い!と大活躍中です。

 

 

遮音スポンジも適正位置につけて完成。

 

 

ドア内張りを戻します。

 

 

助手席下に

Helix DSP MINIと、Carrozzeria PRS-D800を。

 

 

運転席下に

Rockford fosgate T400-4をインストール。

 

DynaudioとRockfordは、相変わらず抜群の相性です。大好き。

 

 

 

そして、ラゲッジに

エンクロージャーを製作し、

ご指定位置に、脱着式でDiatone SW-G50をインストール。

 

 

こちらのラックは、お仕事で使うとの事。

 

限られたスペースの中で、邪魔にならない位置に

ピシャリと収まるエンクロージャーを製作しています。

 

 

前から見ると、この様な感じ。

 

SW-G50は、

フロントスピーカーの音色をそのままに

ローエンドを支えるようなサブウーファーです。

 

”固有の音色を持たない”

と表現した方が分かりやすいかもしれません。

 

 

私”しらちゃん”の独断と偏見の言い回しで言うならば

 

サブウーファーは大きく分けて二つ。

SW-G50か、それ以外かです。

 

固有音を持たないSW-G50は、

フロントスピーカーの音色をそのままに

音の土台を支えるサブウーファーです。

しっかりと音響調整を施せば、

サブウーファーの存在が特に消える様なイメージですね。

 

固有音を持つサブウーファーは、

例えば、

豊かな低域で心地の良い重低音を奏でる物もあれば、

軽快で明るくキレッキレのパンパン鳴る物もあります。

 

この場合は、

フロントスピーカーとの組み合わせも考慮して選ぶ必要がありますね。

 

 

さて

SW-G50の良さの一つとして

小容量のエンクロージャーで、ローエンドを再生出来る点があります。

 

今回のパターンのように

取り付け位置が限られる場合等に有効です。

 

 

 

 

最後に、

 

超細かく追い込むことが出来るHelix DSPにて音響調整を行い、

納車となります。

 

 

蒸し暑い日が続く今日この頃なので

水分補給をしっかりとって

仕事終わりのビールを楽しみに頑張っていこうと思います。

 

 

アゴヒゲ白石

 

 

 

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 マツダ アクセラ 新車から良い音で楽しめる車に。

 

晴天!が待ち遠しい梅雨時期。

 

上手い事、休みが晴れる日が少ないので

休日は引きこもり。

 

このままでは、ストレスが溜まっちまうぜ!

 

という事で、

割と重度のポチポチ病が数人在籍している当店には、

毎日の様に”アマゾン”だったり”楽天”だったりと書かれた箱が届きます。

 

便利な世の中になったものです。

 

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

さて本日は、新車のアクセラ!

勿論、マツダコネクトナビ。

 

もう定番ともなりつつある

Helix DSP MINI + Carrozzeria GM-D1400鬚離札奪函

オプションのUSBデジタル入力を追加して、

Directorもインストールします。

 

スピーカーは、

Morel Tempo ultra602。

 

サブウーファーに

Carrozzeria TS-W2520 + GM-D8100。

 

新車から楽しいドライブが出来るシステムに仕上げます。

 

 

さて同じ音源を、

マツコで再生したものと、デジタル入力で再生したもので聴き比べると

1発で違いが分かります。

 

明らかにデジタルの方が音が良い。

 

 

近年は、マツダ車に限らず、

純正ナビ標準装備の車が増えています。

 

音が良い!というレベルを純正に期待するのも酷だと思うので

せめて、不快ではない音であれば良いのですが

"残念ながら"な車が多いのが現実です。

 

 

そこで、デジタル入力の出番。

 

 

URC-3 又は Directorを取り付けて、

 

純正入力と、デジタル入力の切り替えやプリセット変更を、

コントローラで切り替え出来る様にセット。

 

これで、どちらでも楽しめる仕様になります。

 

 

 

ソースの一つであるマツコネ。

モニターだけのスッキリとしたデザインですね。

 

 

もう一つのソースとなるデジタル入力と

純正ナビ入力を切り替えたりするコントローラDirectorは、

グラサン入れを加工して、すっきりインストール。

 

仕上げに生地を巻いてフィニッシュ。

Aピラーと同じ生地なので、違和感なく仕上がります。

 

Directorは、そう頻繁に操作するモノでもないので

スッキリと収まるところを見つけてインストールすると良いと思います。

 

 

ちなみにですが

塗装仕上げの場合は、少し工賃を頂いています。

 

パテで整形後、

樹脂をかけてツンツルテンになるまで磨いて、

サフ吹いて黒吹いてと、

生地仕上げと比べると時間と手間がかかるのが理由です。

 

 

Tempo ultra602のツイーターはAピラーワンオフ。

 

 

 

ドアの中は撮り忘れてしまいました。

 

PAC1防振、スーパーインナーバッフルです。

 

最近のマツダ車は、

バッフルを大きく作る事が出来るので

 

再生能力が高い社外スピーカーをしっかり受け止める事が出来ます。

 

ここまでしておけば、

将来的に問題となる事はほぼ無い。という

当店では定番の施工内容ですね。

 

 

車種によって

内張りが音を出しやすい車もあります。

 

そのような場合は、

内張りの制振、遮音を施行するとバッチリ。

ビックリするほど良くなります。

 

 

シート下に、

DSPとフロント用アンプ、サブ用アンプを取り付け。

 

 

ラゲッジに、

スピーカーを下向きにマウントしたサブウーファーを設置して完成です。

 

このTS-W2520セットは、

スピーカーユニットが2.5万円、エンクロが1万円の

合計35,000円のサブウーファーですが、

これが結構良く出来ていて、当店でも人気です。

 

アンプ別体の本格サブウーファーとしては価格が手頃で

パワードサブとは比較にならない量感と低域の再生力。

そして上に物を置ける構造である事。

 

人気なのも頷けます。

 

 

 

最後に音響調整を施して、納車となります。

 

 

最近よく取り付けしている

DSP MINI+GM-D1400鬚離札奪箸任垢、

 

現在、音響がノーマルのお車の場合は

1,スピーカー交換

2,DSP+アンプの取付

 

と、取付するタイミングを分ける。というのも手です。

 

カーオーディオは

”趣味”として楽しまれている方も大勢いますので

 

”ここを変えたから、音がこんな風に変わった。”

 

という変化を感じながら、音質向上させていく楽しみ方もアリです。

 

 

お客様ご自身の環境に合った、カーオーディオの楽しみ方をご提供するのも

当店のような専門店の仕事ですので、お気軽にご相談ください。

 

 

 

アゴヒゲ白石

 

 

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