珍車来ました。トゥクトゥクにオーディオ取付 三輪 freedom250

  • 2020.01.26 Sunday
  • 18:51

 

 

 

エモーションには、稀に珍しい車が入庫します。

クールなブレーキが光るそれは、タイヤが3個。

 

幌屋根で、運転席はセンターポジション。

後ろには2人程乗れそうな座席付き。

 

そんな車のお悩みは、

デッキとスピーカーをココに付けたい。

 

"無いものを作る"

 

こんな風にしたいんだけど、

どっかしてくれないかなぁ。

 

そんな、お悩みを解決すべく存在するのが専門店。

お任せください。

 

こんにちは、しらちゃんです。

 

 

 

 

本日は、トゥクトゥク!

正式には、freedom(フリーダム)250と言うらしい。

オート三輪で、普通免許で乗れる様子。

 

 

座ってみると、

左側に"カブ"の様な仕様の5速ミッションと、

右側には、フットリアブレーキ。

ステアリングは二輪のそれ。

 

実にクール。

 

このマシーン、入庫時はオーディオレス。

 

そこで

オーバーヘッドコンソールを製作し、

 

メディアプレイヤー の Carrozzeria MVH-6600と

左右に10cmの Kicker KM44をインストール。

 

更にリアデッキに

Carrozzeria TS-WX400DAをマウント。

 

といった内容。

 

スピーカーのキッカーKM44は防水設計のマリン用

 

吹きさらしのサイドからもし雨が入り込めば、

 

ペーパーコーンのスピーカーなんかだったら一発アウト。

 

メディアプレイヤーも、マリン用の防水パネルに入れて装着します。

 

 

 

 

純正の使えそうなボルトを使い、

固定強度を考えつつ、車両への穴あけは最小限。

 

奥行きを出すと、圧迫感を感じてしまうので、

出来るだけ薄く、出来るだけスマートな形で製作しています。

 

勿論、こんな所にこんな物を付ける設計ではないので、

 

動かす為に必要な電源等をかき集め、

辛うじて袋になっているピラーの中を通し、デッキ裏に集結させています。

 

ラジオもご希望だったのですが

デッキが付いていないということは、ラジオアンテナも付いていません。

 

そこで、テレビ用フィルムアンテナをチョチョっと加工し、

ラジオアンテナ化させています。

 

 

 

リアデッキには、

Carrozzeria パワードサブウーファー TS-WX400DAを装着。

 

フロントが10cmなので、低域を補う用途です。

 

 

車が車なので、

通常の脱着式の様に、

マジックテープ等での取付も考えましたが、

 

もし走行中に外れた時、吹っ飛ぶ先は幌。

想像しただけで、ゾッとする。

 

かと言って、

車両への穴開けも出来る限り最小限にしたいという事で、

 

既存のビス穴をボルトに変更し、

サブマウント用のボードを製作し固定。

そこにサブをネジ止めする事にしました。

 

 

 

最後に不思議な体勢で音響調整。

鉄板に直付されていたルームランプもコンソールに移植しています。

 

 

こんな開放的な車でも、調整が決まれば 

サブウーファーからは音を感じず、

フロントスピーカーの低域が増えた様に聴こえるので

毎度ながら不思議なものです。

 

 

トゥクトゥク。

車庫さえあれば、

趣味車、時に仕事車として面白いかもしれませんね。

 

ちと操縦に癖があり、

ギクシャクしながらソロっとピットに入れましたが、

 

流石オーナー。

納車の時は、華麗に帰って行きました。

有難う御座いました。

 

 

アゴヒゲ白石

 

 

instagram

 

FACEBOOK

 

メールで問い合わせ

 

TEL 092-939-0789

JBLハイエンドスピーカーキャンペーン、残り日数僅かです。

  • 2020.01.25 Saturday
  • 21:35

皆さんこんにちは、

 

エモ親方です。

 

先日来お伝えしておりました、

 

JBLのハイエンドスピーカーキャンペーンですが、

 

発表当初、ほとんど鳴かず飛ばず、何の動きもなかったのですが、

 

終了間際になって、突然、多くのお問い合わせをいただくようになりました。

 

そこで、もう一度告知いたします。

 

 

期間;1月31日ご成約まで。

 

ご注意:ご成約の際に必ずご入金が必要です。

 

通常、エモーションではすべての作業が終わってからのご入金、若しくはカード払いでも結構なのですが、

 

このキャンペーンに限り、ご成約後前払いが必要となりますのでご注意ください。

 

それでは、以前告知させていただきました。キャンペーン内容を、

 

ここにもう一度記載させていただきます。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 
 
 
JBL 670Gti
 
 
このところ、少し忘れ去られている感が無きにしも非ずと言う、カー用JBLですが、
現行モデルのハイエンド、670Gti、カタログ価格¥100,000(税別)は、
もっと高く評価されてもよいスピーカーだと思います。
 
何故ならこのスピーカーは、
かつてJBLに60周年記念モデルとして登場し、30万円もしたハイエンドモデル、660Gti。
これはその直系であり、現行モデルでは唯一、ホームのJBLと同じ音の雰囲気を持っていると感じられる機器だからです。
 
これはあくまで私の評価にすぎませんが、
ホームオーディオでJBLスピーカーを愛好されている方が、現行のJBLカー用スピーカーをお使いになられると、
期待外れと言う感じを受けられる場合が多いのではないかと思います。
しかし670GTiだけは、聞いた瞬間「あ!JBLの音だ」と素直に反応できる、
正に”らしさ”を持ったスピーカーだと言えます。
 
この点が、私が660GTiをもっと高く評価してもよいのではないかと言える根拠です。
 
音質は、
中域のエネルギー感と解像度が素晴らしく、
低音は固く重く、それでいて膨らみすぎない。
高音はうるさく無く、だが不足感はない。
全体的にウォーム(暖かい)トーンで、聴きやすく、落ち着きがある。
 
定価¥100,000円のスピーカーとして考えても、ベストの一つだと思います。
 
エモーションでは、期間限定で、
このJBL 670Gtiを用いたスピーカー交換プランをご提案いたします。
 
 
〜〜〜〜スピーカー交換プラン・プレミアム、特別限定品、JBL 670Gti〜〜〜〜
 
 
 
通常価格¥170,000前後ですが、
期間限定、¥125,000(税別)にてご提供いたします。
 
期間;2019年12月1日〜2020年1月31日までにご成約の方。
 
※取付日がもっと後になっても、1月31日までにご成約いただいた方には、
このプラン価格にて、JBL 670GTiをご提供いたします。
ただし料金前払いとなります。
 
 
エモーションのスピーカー交換プランは、
通常の音響加工量、取り付け費、調整料などでお見積りした場合よりも、
20%以上お安くなっています。
そして、スピーカー交換プラン・プレミアム(¥125,000)に採用されているスピーカーは、
全て定価¥80,000のものばかりです。
これに、期間限定ではありますが、
定価¥100,000円のJBL 670Gti を、¥80,000のスピーカーのプランと同じ価格にてご提供いたします。
 
通常見積りよりも2割以上安いスピーカー交換プランに、JBL 670Gtiを加えると同時に、
実質スピーカーを2割引きで販売しているのと同じ事になります。
 
JBLファンの皆様、
そしてJBLファンではなくても、
音楽表現力に長けたスピーカーをお探しの皆様、
 
この機会に、是非、ご検討ください。
 
 
TEL 092-939-0789
  • 0
    • -
    • -
    • -

    マツダ アテンザ サイバーナビ9インチ加工取付

    • 2020.01.22 Wednesday
    • 10:22

     

    先日は、福岡市東区の筥崎宮にブラリと。

     

    境内東末社にお祀りされている"池島殿"前に

    ズラりと並ぶ草鞋達。

    手と足の守神として信仰されています。

     

    うちの場合は、手は1番の仕事道具。

    これからの無事と、怪我をしない様に自ら意識する事も含めて参拝してきました。

     

     

    なんて書くと、

    ほう。そんな一面もあるのか。

     

    となりそうですが、

    写真目的のお散歩がてら行ってきました。

     

    御朱印集めもしているので、この日もと持ってきたものの

    のんびり洗濯してから出発したので窓口が閉まっていました。しまったぜ。

     

     

    こんにちは、しらちゃんです。

     

     

     

    本日は、

    マツダ アテンザ。

     

    当店で一通りオーディオシステムに手を入れさせて頂いている車。

     

    今回は、メインユニットをDEH-P01から、

    サイバーナビ AVIC-CQ910-DCへ変更し、

    3way+サブウーファーをコントロールする為に

    外部DSPとしてHelix DSP.3をインストールしたお話です。

     

    システムの紹介も交えながらご紹介していきます。

     

     

    まずは全貌。

    この絵は中々良いですね。圧巻。

     

    アウターAピラーで

    Carrozzeria 1000RS 3way。

    最新のナビに変更したことで、数年前に取付したオーディオも一気に最新化します。

     

     

     

     

    AVIC-CQ910-DC

     

     

    純正で9インチが付いているかの様な仕上がりで完成しました。

     

    綺麗に収まったので、簡単についた雰囲気がありますが、

    位置だしは”ちかっぱ”シビアです。

     

     

     

     

    勿論、オープンクローズは何処にも干渉しません。

    パネルとのクリアランスは、中々のギリです。

     

    アテンザ、というよりマツダ車の場合

    ナビ周りのパネルは、他のパネルの下になる作りが多いので、

    必ず生かす必要がある爪(クリップ受け)があり、自由度が下がります。

     

    その為、ここしかない。という位置を見つけた後に

    そこにピシャリとナビを来るように固定出来るワンオフ金具を製作します。

     

    その後、やっとパネル加工に入ります。

    パネル加工に関しては沢山やっているので、そう難しくはないですが、

    車種によっては固定の方が難しい場合が結構あります。

     

     

    DCモデルには定番となってきた

    Amazon fire TV stickもついています。

     

    現代のカーオーディオとしての楽しみ方の一つである

    ストリーミングを通信量を気にせず楽しむ事が出来るので捗ります。


    DCサイバーナビを購入した方からは、100%で”付けてよかった”と聞いています。

    やり方次第で色々出来るので、正に"サイバー"ナビですね。

     

     

    勿論ステリモ連動。

     

    バックカメラも映ります。

     

     

    Helix DSPはシート下へ取付し、完了です。

    音響調整を行って納車となります。

     

     

    今回は、スピーカーも、アンプも変更なく、

    音源ソースとなるナビと、音響調整を行う為のDSP導入によって

     

    P01の時と比べて、どれだけ変わるのか。

     

    という形になっているので面白いです。

     

     

    現行サイバーナビは、Xナビと比べると低価格ながら

    ハイレゾ、wavをしっかり聞き分けれる程の音の良さを持っています。

     

    勿論、前サイバーでも聞き分けする事は出来ますが、

    現行の方が違いがハッキリ出るのです。

     

    ネット回線付きの”DCモデル”がインパクトが大きかったのでアレですが、

    新型は音質もしっかり向上していますよ。

     

     

    そこに高性能、高音質なDSPを導入することにより、

    3way+サブウーファーのシステムも、

     

    あたかもフルレンジが左右に1つずつあるかのような

    濃厚なサウンドに仕上げる事が出来ます。

     

     

    車という特殊な環境でのオーディオだからこそ

    ”音を整える必要がある”のでDSPという物が存在するわけであって、

    それは日々進化し続けています。

     

    当店は、理論と経験から導く調整技術も自信ありですので

    お任せください。

     

     

     

     

    トヨタ86 8インチ加工取付とスマホホルダー

     

     

    最近は、9インチ加工のブログが続いていますが

    スタンダードな7インチや、8インチの取付も行っています。

    ご興味あれば、お気軽にお問い合わせください。

     

    純正スピーカーのままでも

    サイバーナビと音響調整で、今よりもずっと良い音になりますよ。

     

     

     

    またバタバタで写真を撮れていなかったり、カメラがなかったりで

    ブログ記事に出来ていない車もあるので、

    次回の調整の時にでも、良ろしければ撮らせてくださいね。

     

     

    アゴヒゲ白石

     

     

     

    instagram

     

    FACEBOOK

     

    メールで問い合わせ

     

    TEL 092-939-0789

    最高音質スピーカー、RSオーディオ RS MASTER 3 Mk兇再びやってきます。バレンタインイベントにも重ねて。

    • 2020.01.15 Wednesday
    • 19:41

     

     

     

    皆さんこんにちは、エモ親方です。

     

    先日試聴し、驚きと衝撃を受けたスピーカー、

     

    RSオーディオ、MASTER3 MK兇、

     

    再びエモーションへやってきます。

     

    期間;2月14日(金)〜2月16日(日)

     

    毎夜10時まで。

     

      

    カタログ価格128万円と言うのも凄いですが、

     

    その音質は、わたくしエモ親方が秘かに「もしかしたら世界一じゃね?」

     

    と、まじめに思っているスピーカーです。

     

    いわゆるレンジが広いとか、音離れが良いとか言う、

     

    スピーカーに対する音質評価の次元はとうに超えており、

     

    音楽を描き出す能力が圧倒的なのであります。

     

    例えば、

     

    ベーシストがどこでミュートして、サスティンをどこまで伸ばしているのか、

     

    ボーカルのビブラートは腹で作っているのか、それとも喉で作っているのか。

     

    そのような微妙なニュアンスの違いがありありと聴き取れるんです。

     

    オーディオは音楽を聴く装置です。

     

    従ってオーディオから奏でられる音が、より心地よく、感動的に聴こえるほど、

     

    音楽鑑賞は深まっていきます。

     

    アーティストが駆使する様々なテクニックも、

     

    音楽をより感動的に聴かせようとするものであって、

     

    それ以外の何物でもありません。

     

    音が良いという評価は、

     

    音楽がより感動的に聴こえるという所へ繋がらなければ。

     

    オーディオはその本質を見失うと思います。

     

    これが私の持論です。

     

    その上で、

     

    このRS MASTER 3 Mk兇蓮

     

    極めて感動的、且つ恐ろしいほど感情的に、

     

    聴く者の魂を揺さぶるスピーカーだと言えます。

     

     

    借入期間は、2月14日から16日までの3日間です。

    この間は、夜10時まで開店しています(営業はしません)
     
    また、2月14日は、イベントを行います。 
     
    バレンタインにちなんで‥‥ラブソング特集です。
     
    愛と一口に言っても、
    求める愛、与える愛、子への愛、無条件の愛、様々な愛があるでしょう。
    奪う愛や報われない愛などもあります。
    また、宗教色の強い欧米などでは、神への愛を歌った音楽もたくさんあります。
     
    そのような様々な愛の形を歌った音楽を、
    とことんご紹介するイベントです。
     
    皆様、ふるってご参加ください。どうかお楽しみに。
     
     
    TEL 092-939-0789

     

    スズキ スイフト スタンダード ヒドゥンインストール

    • 2020.01.12 Sunday
    • 18:14

     

     

    今宵の街も、

    新年会の団体で賑わっています。

     

    年に数回だけ会う仲間との時間。

    あーだこーだと笑いながら時が過ぎ、

    最後は"また次回も会おう"といつもの約束。

     

    ふと時計を見ると、日付は回り、

    終電もとっくに過ぎている。

     

    またやっちったー。とも思いつつ、

    タクシーを拾って、ふらふらと帰宅。

     

    飲み会の時って、

    "念の為"と多めに入れたはずなのに

    大体綺麗に無くなります。

     

    うん、飲み過ぎ!

     

     

    こんにちは、しらちゃんです。

     

     

     

    年始から濃い車達が入庫して、黙々とやっておりました。

     

    本日は、

    先日完成のスズキ スイフト。

     

    少しずつ、グレードアップをしているスイフト。

    サブウーファーの変更に合わせて、

    トランクをスタンダード ヒドゥンインストールで作り込みました。

     

    今までの加工も交えて紹介していきます。

     

     

     

    まず全貌。

    インナーAピラーで、

    Carrozzeria TS-Z1000RS+TS-S1000RSのフロント3way

     

    ラゲッジには、

    Carrozzeria TS-W1000RSをインストールしています。

     

     

    ヘッドユニットは、

    DIATONE サウンドナビ 100premi。

     

    お得意のパッシブマルチを用いて、

    Carrozzeria A99X 4chアンプでフロント3wayをコントロールしています。

     

     

    3wayAピラーワンオフ。

     

    スイフトのピラーは、太く厚みがあるので

    このユニットでも、しっかりと固定出来ます。

     

    デザインも当店のいつものシンプルイズベスト。

    角度も正確に狙いを定め、

    当店が考える最高音質に仕上がるワンオフピラーです。

     

     

    ドアは、インナーバッフル。

    スイフトのドアは、剛性が高いので

    しっかりと作り込めば、インナーバッフルでも驚くほど高音質なドアに仕上がります。

     

     

    TS-W1000RS。

     

    今回は、スタンダードタイプのヒドゥンインストール。

    サブウーファーを最も良く繋がる状態にする為に作り込んでいます。

     

    エンクロージャーを製作して、ラゲッジに置くタイプと

    ラゲッジ床下に埋め込むタイプ。

     

    大きく言うと、

    高音質、スペースの有効活用の違いでしょうか。

     

    詳しくはこちら。”サブウーファーの極意”

     

     

     

     

    スタンダード ヒドゥンインストール。

     

    エンクロージャー横のラックの中には

    アンプ Carrozzeria RS-A99X、ETON SDA-750.1

    レギュレーター AT-RX100、キャパシタ AT-RX60が設置されており

    後々のDSPを使った完全マルチ駆動システムも考慮して

    出来る限り、空間を残して製作しています。

     

     

     

    通常は、この状態になります。

    音抜けを考慮したボードにカーペット生地を張り込んでフィニッシュ。

    勿論、荷物も置いて頂いて構いません。

     

     

     

    完成後、音響調整を行い納車となります。

     

     

    元々、W1000RSよりもローグレードのサブウーファーを脱着式で取付していましたが

    やはり、サブをグレードアップすると全ての音が変わります。

     

    2wayでも3wayでも、サブありサブなしでも結局目指す所は、

     

    ”左右に1つずつのフルレンジスピーカーがあるように聴こえる事”

    スピーカーから音が聴こえない状態とも言えますね。

     

    そうなっている時、今のシステムで”最高の音”が出ている証。

     

    ユニットの数が多くなればなるほど、調整の難易度は上がります。

    しかし、その全てを纏める事が出来た時、

    今までに聴いた事のない、最高の音に出会えるわけです。

     

    自分のお気に入りの車の中で、

    自分のお気に入りの音を出すスピーカーで、

    自分のお気に入りの音楽を聴く。

     

    最高の時間ですね。

     

     

     

    さてここで、スタンダード ヒドゥンインストールと

    プレミアム ヒドゥンインストールの説明もしておきます。

     

    大まかにいえば、完成形の違いです。

     

    ・スタンダード ヒドゥンインストール

    ラゲッジ床下に、サブウーファーエンクロージャーや、アンプ、DSP等を収めるラックを製作し

    仕上がりは、音抜けを考慮したカーペット生地仕上げのボードで完成。

    プレミアムタイプから、レザー仕上げの化粧パネルと、アンプ等のフェイスカットを省いたタイプなので

    材料、作業時間の短縮が出来る事から、プレミアムタイプより安価に施工可能です。

     

    特に見せることはないけれど

    ポン置きではなく、サブを高音質に再生出来て、床下スペースを活かしてストックインストールはしたい。

    そんな方にお勧めです。

     

     

    ・プレミアム ヒドゥンインストール

    スタンダードタイプにプラスして、

    サブウーファー、アンプ等をフェイスカット(落とし込み)したレザー仕上げの化粧パネルをフィニッシュとし、

    オプションでLED仕様や、アクリル仕様も可能です。

    その上に普段使い用のカーペット仕上げのボードを載せて完成です。

     

    こちらは、シンプル仕上げから、クールな仕上げまで対応可能です。

     

     

    今までは、プレミアム ヒドゥンインストールのみでやっていたのですが、

    もっと安く出来るヒドゥンはないのか。という所から、

    基本的に見た目のフィニッシュの違いのみで選べる2タイプを準備しています。

     

    僕的には高音質になる+αで、

    サブウーファーを脱着した際のズレが起きない。というのもメリットだと思います。

    どうしても全く同じ位置に戻すというのは難しいもので、

    ハイレベルなシステムに成ればなるほど、その微妙なズレが音がに表れやすくなりますので

    色んな意味でヒドゥンインストールはメリットがあります。

     

     

    車種やシステムによって、作り方もフィニッシュの形も変わってきますので

    可能な限り、お客様のご希望通りの形に仕上げたいと思っていますので

    お気軽にご相談ください。

     

     

    アゴヒゲ白石

     

     

    instagram

     

    FACEBOOK

     

    メールで問い合わせ

     

    TEL 092-939-0789

    calendar

    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << January 2020 >>

    HOT NEWS!!

    ECS商品

    お問い合わせ

    092-939-0789
    Mail

    Link

    selected entries

    categories

    archives

    recommend

    エモーションズ
    エモーションズ (JUGEMレビュー »)
    マライア・キャリー

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM